津の語り書き

2030戦記製作者でアズールレーンストーリー考察の人

アズールレーン 考察 夢幻の間奏曲 ~新たな介入者は何をするか~

前回の拿捕作戦から時間を少し空き

指揮官に合同演習の招待券が届く

これが新たな戦火の灯火と今は知らず

筆者は今回のイベは正しく新たな戦いを予感させる要は拡大前哨戦と見ました

と同時にストーリーは類似する似ても似つかない新たな介入者の前触れでもありました

今回のイベストーリーを読み解いていきます

 


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時系列整理

今期SPイベは拿捕作戦からの期間後直ぐにではなく少し間が空いてからでした

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ここでは

  • 太平洋の事案は収束しつつある
  • 情報種集に努めよ

でした

太平洋の事案は拿捕作戦に行っている間に起き最後帰ったら混乱してたの事

主に悪夢、電子機器異常が事案の事

 

更には日付もありそこが非常に興味深い所でした

今までのストーリーにはない要素でしたf:id:LfCtdy7:20240727130801j:image

 

本考察

似ても似つかない7/25のでき事~介入の最大限と信濃の謎~

さて今期最大の見せ場はここ25日の整理です

答えから言います

  1. 指揮官モンサンミッシェルに到着
  2. 演習視察その最中ビスマルクと会合
  3. 晩餐会、ストラスブールは演奏
  4. 信濃と会談その際ワダツミ製の護符を見る
  5. ストラスブールが来て指揮官に悪夢の事を相談
  6. 26日から似ても似つかない"洗脳"が開始される

となります

ここで興味深いピックアップをしますf:id:LfCtdy7:20240727131830j:image

ビスマルクからセイレーンを味方にと言う選択肢の提示でした

筆者はこれはいつか来るコンテンツの可能性のラインとして読んでましたがここで可能性として提示されたという事は将来的にはとてつもない大きな戦火がビスマルクには見えたと言う事です

それはエックスですが鉄血はこれを静観すると決定しました

ビスマルクはエックスが脅威体と認識していてミカルドの塔を何かしらしたと言う事を示唆してます

さて今回の介入のは何なのかと言う事です

今回、介入の仕方が違和感が少しと言う事でこれはセイレーン側で感染したかそれともmeta旗風みたいに感染カンセン&感染セイレーンなのかの二択です

信濃の謎を読み解くとわかってきます

信濃は予知ユメを見る力がありしかもワダツミ系統だと語られています

その信濃がワダツミの護符を忘れかけたと言う洗脳が行われた事実

これを物凄く重要であり敵は信濃の力そしてワダツミの力も把握してます

感染系統と読めるのが今の所です

セイレーンは零はワダツミの事をどう思ってるのか不明と電子線系統なのでこのメンタル系統は違うと思います

ただ天城風に出したと言うことはどうゆう事かと言う点が謎で残りますがそれは近々語られるのではと思います

 

最後に

さてミリタリーを嗜んでいる筆者ですがとある単語に引っかかりました
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東煌の登場そしてそしてBP基地です

筆者は英語が苦手であり今回はお忙しい中筆者のわがままを聞いてくれたmikiさんと一緒に調べましたが地名のモデル元がヒットしませんでした

これを意味するデカさはあり完全にオリジナルである事を伺わせます

それはストーリーの規模はデカイと予想します

更には重桜が急に変わったと言う事

これは興味深い事です

が複数ある事から保留とさせてもらいます

最後に私のわがままを聞いてくれたmikiさん手伝っていただき大変ありがとうございます感謝申し上げます

それではまたお会いしましょう

 

協力者

miki@横鎮

 

2024/07/28 津