津の語り書き

2030戦記製作者でアズールレーンストーリー考察の人

アズールレーン 考察 星降る夕影の残光 選択と真実の中指揮官が選んだエンディング

どうも皆様こんにちは

津です

今回は非常に面白かったですね(色々な意味で

と言う事で今期イベ残光の考察をしていきます


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時系列&元ネタ

今回時系列は最新で

ラク帰還パーティーで指揮官が存在ごと消されカンセン達が探す

そして指揮官は自信の選択を迫られるストーリーになります

元ネタと言うか今回は末期末の世界線のお話になります

そして今回は答え合わせでも有ります

 

本考察

今回指揮官が飛ばされた世界線について

今回指揮官が飛ばされた世界線は単刀直入に申し上げますと新規世界線でγ世界線(実験場)と自分では名付けさせてもらいます

ここでは要約すると"外の敵"が強すぎてセイレーンが敗北すると言う物です(更には技術も止まると言う物

更にはセイレーンの元で集まって人々は豊かに統一された事でした

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人類敗北で残存勢力がいくつかあると言う世界線で有り日々の暮らしをしていると言うことです

更にはキューブとエナジーキューブの逆転だったりも有りますがそれはこのあとで

更に敵はギンギツネの世界線に似ていてこれは興味深いです

γ実験場は時々異星人が現れ消えると言うのでこれは何を示してるのかセイレーンの実験として確定ですがこの後

 

指揮官の本性&キューブ関連&実験場なる条件

今回指揮官のα世界線の記憶が一部戻りましたが特出すべき所をピックアップします

まず指揮官の出生です
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ツイートで履きましたが軍出向or民間組の技術屋で間違いなさそうです

ここで軍上級士官とはを語って行きます

軍上級士官とは

だいたい少佐クラス以上の事をさします

連隊規模の司令官以上の役職がだいたいです

なので指揮官はエリートなのです

退役しても功績から士官の可能性が有ります

次にエナジーキューブとメンタルキューブです

前々から特殊記録から読み取ってた通りでした

エナジーキューブは合成部質と言う事

マテリア厶の改良がメンタルキューブで在ることです

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メンタルキューブはその発展系
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と言う事です

エナジーキューブはセイレーンの活動資源

メンタルはカンセンの活動資源となっているのでその確認ができた事は筆者は安堵しました

次に実験場になる条件です
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要約すると

ある特定の時間軸をアンチエックスが介入することにより実験場として登録されると言う事です

更には可能性を確定させる意味をする為と

と指揮官は推測しましたが

今迄の事を推測するに

これは簡単にするとエックスを倒す為様々な時間軸介入しエックスを倒す為の進化を確定させる意味を持ちます

これも今迄の説通りで驚きは有りませんでしたが

信濃イベの更に詳しく説明したのがこの説明だと言う事です

 

マジシャンの目的とβ世界線の隠した事

さてマダムMことアビーターマジシャン

指揮官を拐って挙げ句の果にはβ世界線をいじりなんと隠した事実

それを考察していきます

先ず分かっている事としては

などかなり大規模にやっています

エプソンに関してはボノムリシャールと対峙しているだったのでこの点は驚きです

では何故これを決行したのか

先ず零の指揮下で在ることは間違いないですが

考えられるとすれば零陣営が動いた事になります

先ず零が指揮官を遂に認知しマジシャンに命令を下し更にボノムリシャールの問題も解決できる事でエプソンを配下にして今回の事件を決行しました

要は指揮官がどうかの確認作業だったでしか考えられません

今回零の描写がなかったのはミスリードだったのかもしれません

書き手側の隠している糸の可能性が有ります

さっきの異星人が~~と言うのも指揮官がどれが本物なのかと言う事をさしてるかもしれません

過去に飛ばされた人も複数いる可能性がある説でマジシャンの管理する実験場がγ実験場で最終確認と思います

更にもう一つ考えるとすればナラク事変での主機破壊が零に悟られ指揮官が行った可能性を導き出したと言う説も考えられます

どちらにせよ新幕は次回イベから開かれそうです

 

最後に

 

最後に今回は非常にもやっとしたストーリーでしたなぜなら加賀、天城の魂の行方がぼかされていて遂には復活した描写すらないと言う結果で驚きを隠せませんでした

更には未来も見えず展開予想すら不可能でありこれは次からの幕が如何に厳しい物か示す物でした

ヒントとなりそうなのはマルコポーロですが如何にと

それではまたお会いしましょうさようなら(^^)/~~~

 

筆者 津