津の語り書き

2030戦記製作者でアズールレーンストーリー考察の人

アズールレーン 駆けよ碧海の吹き風 考察

皆さんこんにちは津です

今回は駆けよ碧海の吹き風の考察をしますf:id:LfCtdy7:20210918204551j:image

 

 

モデルに付いて

今回は竜宮城がモデルですが

現実作戦のモデルはなしです

よってほぼオリジナルと見ています

 

 

時系列に付いて

今回は鉄血から浮遊要塞の視察に誘われて信濃及び直属の一部を向かわせました
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ここでポイントとなるのは浮遊要塞という単語です

この浮遊要塞は虚畳なりし限象で登場しました

詳しいことは実は考察していますのでそちらをご参照下さい

 

「虚畳なりし限象 考察」 https://twitter.com/i/events/1346088195272761346?t=lLggplgf-Q4RUZ7QFjASJQ&s=09

 

そして信濃の夢でニュージャージーという単語が登場します


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これはストーリー時系列上前回のイベ照らす螺旋の鏡海の信濃の支点がこの向かう道中でした

このイベの考察もしていますのでURL貼っておきます

 

照らす螺旋の鏡海 考察

https://lfctdy7.hatenablog.jp/entry/2021/07/11/230034

 

この2点からわかることは

 

  1. セイレーン作戦後
  2. かつ素蒼龍暴走に伴うミッドウェーの再現と同時進行

 

というのがわかります

さてこれで照らす螺旋で取り扱ったセイレーンの反抗作戦がセイレーン作戦で合った事が証明されました

何故そんなことが言えるのかと言うので少々このイベからそれますが

虚畳なりしでは瑞鶴らがセイレーン作戦の参加するために派遣されその道中に巻き込まれたと言うことなのでこれがセイレーン作戦直前と判断しています

なのでセイレーンの反抗作戦は何だったのかと言う疑問が湧いておりこれが今回証明させられた事になります

 

それではストーリーを追って行きながら所々解説をしていきます

 

エピローグ

赤城はある招待状に加賀と悩んでいた

それは鉄血からの招待状だった

それは儀式の返礼として浮遊要塞の視察案内だった

赤城は自分たちは動かなないとした

どうやら共同作戦以降はややこしいことは難しいらしいと加賀

どうやら”例の情報“が最優先らしい

そこで代理を立てる事にした

扶桑は三笠を勧めたが却下され神通は信濃を勧めた

赤城は頷き信濃を向かわせる手筈を整え始めた

筑摩、葛城、島風の3人は信濃宅を訪れ出発をしようとした

どうやら信濃宅はでかいらしい

しかし島風が一向に帰って来ない

筑摩達は信濃宅に行った

駿河が迎えた

どうやら他の面子は任務中らしい

普段はあまり人はいない

筑摩は信濃を守る覚悟はあると

駿河信濃の発言を言い礼をした

二日後に出発をする

駆逐艦が迎えが来るのでくつろぐ事にした

葛城は信濃に会いたいらしい

駿河は調整すると言った

葛城は島風を聞いた

どうやら島風は迷子になった

島風はパニックになっていた

大声を叫んだら

カンセンにで合った

そのカンセンはどうしてここにて聞いた

島風は説明した

そのカンセンは信濃に合った事はと聞いた

島風信濃に合う事は難しいと

そのカンセンは駿河と仲がいいのかと訪ねた

島風は否定をしたむしろ合同演習で挫いたので不安らしい

島風は名を聞こうとしたその時駿河が来た

駿河島風が裏庭にいた事を不思議に思った

島風は全てを察し気を失った

信濃も眠くなった

 

気になる点

例の情報に付いて

一航戦派=連合艦隊がこれを持って動くそうなのでこれが何なのか気になりますね

今の段階では申し訳御座いませんが現段階ではなんとも言えないのが現実です

 

浮遊要塞は㊙の度が下がったのが印象でした

 

信濃の配下に付いて

影の華イベのカンセンが中心だったのが非常に興味深いですね

まぁ重要カンセンですから後祭のカンセンですから祭を指揮するカンセンで固めたのかなと思います

 

信濃駿河島風は仲がいいのか島風に聞いたのはひょっとしてクロスウェーブでしょうか

申し訳御座いませんがクロスウェーブは触った事がないのでわかりませんが詳しい方ご教示のほどお願いしますコメント欄、リプライでも受け付けます

 


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エピソード1

遂に出発をした

護衛艦隊と本艦隊で別れていた

島風はからかわれていた

島風は意気を上がらせていた

どうやらカモメがいたらしい

がこの海域は島がないらしい

葛城は偵察をすると言った

その時南西に島が合った

一行が島に近づくと巨大な建物が合った

白く城壁、そしてあちこちにはられた水道

一同は混乱した

山風は竜宮城と言った

筑摩に報告をした

筑摩は信濃は眠っているのでそれまでは待機と伝えた

葛城は入ろうと言った

島風はためらった

が周囲が入る気になったので島風も一緒に入ることになった

 

気になる点

"竜宮城”について

末端で語ります

それ以外は特になかったです

 


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エピソード2

信濃は夢?を見ていた

そこで素ヘレナと指揮官について聞いた

素ヘレナはこれを覚えといてとかけた

そして目を覚めた

そして信濃は霞に指揮官について聞いた

霞はうなずいた

駿河信濃の発言で気になった

信濃は指揮官を知りたがった

信濃島風の現状を聞いた

筑摩は無人島と人工施設について発見の報を知らせた

信濃は夢では見たことはないと

筑摩は重桜の記録等の話もないので何かしらの機密施設ではないかと

更には場所につて考え

駿河はセイレーンの罠ではないかと

筑摩は砲撃破壊を提案したが

信濃は重桜の極秘施設等の考えて更には信濃は島を無視は愚策として

信濃は筑摩、駿河に応援を願いした

駿河信濃の護衛を訴えたが信濃は心配ないと言った

駿河は嫌な予感をしていた

 

気になる点

信濃の夢について

びっくりしました

まさか螺旋の鏡海に繋がっていたとは

自分は繋がっていると考えましたので時系列に入れました


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エピソード3

葛城達は外堀まで来ていた

どうやら深く来ていた

山風は何か起こすのではと懸念していしたが何も起こらなかった

その時筑摩の通信が入った

筑摩はお見通しだった

駿河はやけくそになっていた

筑摩は調査そして危険判断となれば破壊とした

そして両者の位置はちょと遠いらしい

筑摩は仮説を言った

筑摩はこの施設に自爆ボタンが有ればとぼそいだ

そして筑摩は一同合流するとの命令を出した

その時竜宮城が揺れた

それは竜宮城が沈みはじめていると

島風達は混乱した

由良はこの上部に結界があると

葛城は水位が上がっていないと言った

筑摩は由良達に入るように言った

しばらくすると深く潜ったらしい

が結界が有り海水は入っていなかった

筑摩は何処の技術と考えた

外との通信は途切れていた

その時島風から通信が入った

千曲は信濃に助けをもらうのは論外として自力で脱出するしかないと

当初通り合流するとどうやら艦載機は使えると

その時アナウンスが入ったf:id:LfCtdy7:20210922215357j:image
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中心へ向かうようにされていた

駿河は怪しいと疑っていた

島風は競争しようと駿河は拒否したが筑摩は賛成だった

駿河は筑摩に託した

そして競争が開始された

 

気になる点

アナウンスについて

これは竜宮城の末端で語らせてもらいます


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エピソード3

葛城チーム

どうやらあらかた調べたららしい

そして葛城の牽引で迷子になっていなかった

どうやら逸れ量産艦はいるが強くないと

波はだんだん荒れてきたと

しかもこの波は不可解だと

葛城はさっきのアナウンスが言った仕掛けはこれだと感じた

島風はこれを突破しなければと感じた

しかしこの波と風が強くなったらと海風

島風は自艦隊の量産艦を利用すればいいと

戦力としては大したことはなく風よけとすればいいと

葛城はこれは無理だから掩護するから仕掛けを破壊しなさいと

そして行動をした

前方に変な建物が合った

そこを破壊するとしたがバリアが合った

艦載機による爆撃を敢行した

そしてアナウンスが入った

どうやら試練=仕掛けをを乗り越えたようだった

台座が合った

皆が悩んだ

どうやら重桜の術式だったが葛城に溶けた

そして進んだ

 

気になる点

仕掛けなどは竜宮城の末端で語ります


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エピソード4

島風から定期通信がきた

それは報告だった

筑摩は仕掛けに興味を抱いた

由良は解除に感服した

駿河は考えていた

そして駿河は本気になった

そして前進をした

筑摩はこれ程の城はないと

"あのお方"はと途切れた

由良はとある仕掛けに気づいた

そして防衛システムと戦闘になった

どうやらこちらの攻撃は効きにくい

避けて通ることにした

筑摩の艦載機を使う事を提案(当人は口が滑った)した、そして仕掛けを見つけ前に進んだしかし量産艦が遂には横並びになって道を塞いだ

筑摩は駿河の砲撃でなんとかならないかと

そして攻撃をした

そして立場が逆に気いたが触れなかった

そして突破口に進んだ

 

気になる点

特になし


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エピソード5

中堀

葛城達は中堀まで来ていた

島風はここの破壊に疑問を呈した

葛城は信濃に危機を与えたらいけないからと

島風は仲間に見せたかったと

島風は制御できたらなんとかして重桜に運べないか

葛城は乗った

葛城は気を引き締めるように言った

島風は突然の出来事に急停止した

どうやら黒い液体が浮かんでいた

燃料だった

一面だった

葛城は火気厳禁をした

が敵が攻撃した

混乱が起きた

まず自ら燃料を巻き火を放つのは異常

ここは艦載機による仕掛けの破壊をするが仕掛けの対空火器に追い出された

2回目もだめ

苦戦を強いられた

 

気になる点

常識外の敵の行動に付いて

あれは驚きました

い~や非常に興味深いですね

まるで頭のネジが吹っ飛んでいますね

 


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閑話

幹部が会議をしていた

長門は一連の事を驚いた

三笠も

どうやら鉄血側もらしい

長門は援軍出すかと

信濃はセイレーンの罠とは考えなかった

信濃は指揮官について聞いた

長門達に協力をした

三笠は事前情報としてf:id:LfCtdy7:20210928215232j:image
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キューブ適正は何なのかわからないと

三笠は大切にするのが指揮官らしいと

世界情勢は混乱しておる上重桜も非常に近いとf:id:LfCtdy7:20210928215820j:image

とその時

鉄血より通信が入る

ペーターが捜索の件で話したいと

そして指揮官は今何処と信濃

北連から帰還後直ぐに“再現“の戦いに参加したそう

今はPH基地にいるはずと

 

気になる点

指揮官の付いては

暁射す氷華の嵐の考察で取り扱っています

詳しいことはURLを貼り付けて起きますが

大体は三笠の話であっています

(これですが失敗しているので途中からです)

 

「暁射す氷華の嵐 考察」 https://twitter.com/i/events/1370344468499468291?t=y3QJaWbmB0YlwPAd8JaxTQ&s=09

 

 

エピソード6

駿河達は敵の攻撃を避けながら仕掛けある建物に行っていた

話しながら駿河を讃えた

その時声が聞こえた

それは棒読みだった

水上機で確認でき向かった

由良は封印の術式の跡が有りあちらに囚われていると

術式を解き建物の巨大な扉を破壊した

どうやらプリンツ・オイゲンとオーディンだった

プリンツ・オイゲンはどうしようかと悩んだらしい

筑摩がいつからいたかと聞いた

プリンツ・オイゲンはとぼけた

駿河は警戒をした時

島風から新しい仕掛けに合ったらし

プリンツ・オイゲンは思い出し訪問艦隊を迎える為に行く途中で変な城を発見した

調査しようとしたら囚われたらしい

感謝しかないと

駿河は裏を見えた

プリンツ・オイゲンは遊んでいた

筑摩は何か分かった事はと聞いた

プリンツ・オイゲンは"セイレーン施設"と判断しても良いと

いきなり潜る、量産型セイレーンで判断した

浮遊要塞でもこれはないと

今は制御装置が何処にあるかだった

中心部の高い建物ではないかと

万が一無い時

筑摩はこの龍宮城を再び浮上させるしかないと

結局は進むしかなかった

 

気になる点

何故プリンツ・オイゲンがいるから

これも龍宮城の末端で話します

非常に関係が深いので

 


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エピソード7

島風からの情報で進むには仕掛けを破壊するしかないと

一点集中砲火で敵を退けたが効率は悪かった

プリンツは解決できると

進路を退避するようにした

オーディンは準備していた
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そして竜宮城の明かりが一瞬暗くなり凄まじい閃光が視界を真っ白にした

そして仕掛けの建物に直撃した

バリアは簡単に破れ仕掛けの台座が建物ごと崩落した

そして量産艦は散り散りになった

オーディンはオイゲンに戦果観測をした

それは戦艦の威力ではなかった

駿河はこの兵装かそれともあの子自身が

プリンツはカンセンと答えた

筑摩は特別計画艦と言った

そうオーディンは特別計画艦だった

どうやら筑摩は初めてお会いすると

しかしこれほどの破壊力は情報にはなかったと

プリンツ
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と言った

島風から通信が入った

島風は心配しそうになった

大丈夫だと筑摩

葛城は仕掛けはと聞いた

仕掛けは壊れていないと由良

その時プリンツが近寄りいじり始めた

駿河は心配になったが

プリンツは5割もないと

そして完成した

プリンツはいじり仕掛けを始動した

島風達はバリアがはられたと

筑摩はバリアの扱いを聞いた

プリンツはそうよと言いそして私達の力にもなると

駿河は失敗したらと聞いた

プリンツは量産艦が出てくるのではと

島風は火の海でもダメージはあまり受けずに進みそうと感謝した

 

気になる点

オーディンについて

あの閃光はただのカンセンではないとわかりますね

いーや特別計画艦、恐るべき

特別計画艦は情報が余り出ないでしょうか

気になりますね

 

しかしプリンツは恐るものがないと

 


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エピソード8

島風達はバリアのお陰で進めていた

新しい仕掛けを見た

どうやら先程と同じタイプと

ワクワクしながらだった

プリンツが仕掛けを教えた

破壊を駿河が促し

島風は慌てていた

しばらくして

どうやらバリアが消えた

どうやら先程との仕掛けの状況はなかった

駿河達はすぐ中心の近くまでいた

島風は筑摩たちに仕掛けがないか聞いた

しかし仕掛けはなかった

島風達は3つの仕掛けを破壊した

どうやら敵が蘇るらしく仕掛け破壊が難航していた

筑摩はこれが仕掛けではないかと

どうやら敵は自己修復能力をした感じかと由良

筑摩は正解と言った

駿河は燃える海に誘導したほうがいいと

効果範囲から引き離せるからと

しかし不安要素も合った

プリンツがやると言った

同時に迎えに行くと

どうやら敵は片付いたらしい

どうやら島風達が敵を片付けプリンツが仕掛けを向かうと

どうやら中心部に何かあるらしい

門で合流後中心部へ向う

 

気になる点

特に無し

 


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エピソード9

心部へ続く通路に入った

どうやら空っぽに近い感じだった

遂には建物に到着すると仕掛け台座を見つけた

由良は後誰かがいると

島風はこの城の制御装置かなと悩んだ

刀の一部がふれ装置が始動した

封印が解かれカンセンが出てきた

どうやら眠っていたらしい

そして装置を破壊した

島風は名を聞いた

白龍でこの城の守り人であると

しかし激怒だった

島風は弁明した

白龍は覚悟は出来てるかと聞いた

島風は慌てていた

白龍は試練に参加してもらおうと

そしたら帰れると

筑摩が交渉をした

それは白龍を倒すことだった

しかし筑摩は警戒をしていた

それまでの話を語ったf:id:LfCtdy7:20211001212941j:image

筑摩は諦めた

どうやら仕掛けは4つあるらしい

駿河が付き合うと

 

気になる点

白龍について

これも末端で語ります


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エピソード10

そして戦闘が開始された

駿河は押されていた

やはり仕掛けを利用するしかないと

島風プリンツに仕掛けの操作を教えてもらっていた

そして島風は仕掛けの解除に行った

先ず敵を回復させたのと似ていた

そして解除した

そしたらアナウンスが流れた

質問だった

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島風は驚いていたf:id:LfCtdy7:20211001213522j:image
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次に進んだ

しかし見たことはないと

また質問がきた
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アナウンスは宝を進呈すると

次の仕掛けを解除して

質問を聞いた

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そして
最後の仕掛けに来た

そして質問
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そして島風は行った

そして駿河たちは苦戦中だった

しかも威力が桁違いだった

プリンツもくたくた、だった?

駿河は見抜いていた

駿河は苛立っていた

ダメージが回復した

最初の仕掛けが逆に利用できたがと筑摩

葛城白龍が重桜と感づいた

が白龍は関係ないと

筑摩は白龍に外に行きたくないかと聞いた

白龍は仕掛けを使った

水中から何かが出てきた

大砲が白龍の艤装と接続した

炎が迫った

白龍は仕掛けを見て厄介だと考えた

白龍は竜宮城の事はわからなかった

白龍は君達が勝ったら言うことを聞くと

そして島風は合流した

駿河は白龍がこの城の力を利用していると気づいた

勝負はついた

白龍が押されていた

白龍は約束通り開放すると

筑摩は白龍の身柄はこちらで保護すると

プリンツは研究施設をいただくと

島風は白龍をほしかった

どうやら仲間になっていただきたいと

島風は仲間の良さを言った

そして刀の戦いが始まった

 

気になる点

特に無し

 


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外伝1

遂には戦闘が終了

三笠たちが驚いた

それはセイレーン施設を占拠したことだった

信濃は鉄血の協力の元重桜に運ぶと

長門は白龍の名を聞いた事があると

三笠は特別計画艦か又は上層部からかと

長門が封印中に信濃と同じく夢を見ていて

白龍の名を聞いた

それ以外にも聞き覚えがない名をいくつか

信濃も同じくと

三笠は白龍は重桜なのかと確認した

長門ははいと

三笠は問題になるぞと

信濃は儀式が行われず悲しんでいた

長門はワタツミの破片なら工面はできると

その時、鉄血の方は準備が完了したと

三笠は先の件は大丈夫だと任務に戻れと

信濃は感謝した

 

気になる点

白龍の認知

こちらも最後にします

 

しかし長門の名を聞いた事が無いカンセンが非常に気になります

次の編とセットでいたします

 

後夢ですかね

これは重桜しか確認できていないのではてさて

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外伝2

当ストーリーより数カ月前

ティーレは機嫌がいいとオイゲンに聞いた

どうやら赤城が礼を用意したと

オイゲンにとっては予想外の物だと

ティーレは速力をここまで落とすかと

このままではいつ戻れるかわからないと燃料の心配をしていた

オイゲンは別に悪いことはしていないと

ティーレは赤城が重桜内部を全て掌握していない以上と赤城を危惧していた

プリンツはすり替えを手伝ったから借りは重いと

ティーレは前の艦隊は何かと

そこには土佐達がいた

プリンツは赤城の使者と思い込んだそれとも"取扱説明書"でも送ったのかと

土佐は却下した

もっと上で赤城をよく知る人

そして全てを把握済みと言う事

雷はインティミデーションとかなと

プリンツは半諦めていた

鉄血と重桜の未来と言うアンジェンダを話そうとあの方が言ったと電

プリンツはあってみようと言った

 

気になる点

 

ここの時系列は絵から影の華直後とわかります

後ワタツミの単語が出てきたので

 

あのお方について

前の編セットですると言うのはこうゆうことです

うーん普通の見方なら第三勢力と見ていいですね表向きは

どうもこの類はプリンセス·プリンシパルグランハンドレッド第1章の終末と大まかに似ているんですよ

この終末は各自でお調べしてくださいとしか言いようが有りません(とんでもない結末でしたから)

(主は重罪を犯していますがお許しを下さい)(これが直ぐに思い浮かんだので)(まことにすみませんでした)

何故判断をしたかと言いますと土佐は一航戦派ではないときっぱり言ってあのお方についていると言う点更にはすり替え計画を全てを知っていた点ですかね、しかも見逃している点ですね

後外国圏に精通してプリンツが恐れ入った点

これは相当のやり手ですね

しかし一航戦派に現時点で若干肩入れしている点は気になる点ですね

では何方かとなりますが

1つ思い浮かんだのが有りますねf:id:LfCtdy7:20211002204937j:image


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ですね

この2つ矛盾していますがちょとこじつけになりますが

赤城たちがやりたくない風景だったり汚れ仕事をするのがあのお方でしょうか

わかりやすく言うとガンダムだったらアナハイム

英伝だったらフェザーン自治領(たぶんこっちのほうがイメージ的に強いはず)

そしてあちら側の事情から考え見るに一隻だけで合致します

それは111号艦と思います

まぁちょっと懸念材料が有れば八八艦隊計画ですかね

饅頭が本気で実装計画に有ればの話ですが駿河を実装させた時点で驚いたのでもしこの船が実装されたらまぁストーリーへの関与が気になる点ですかね

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末端考察

 

龍宮城について

さてと末端ですが一つしか有りません

題名のとおり龍宮城です

これについては

今回の仕掛け人は

鉄血です

証拠は黒い画面が出てくる所とアナウンスでわかります

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と確定的アナウンス
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このええと言うのがティーレですのでそう判断しました

今回は一長一短です

と言うのも白龍の存在が引っかかています

なので今回は2つの説を唱えます

 

  1. 鉄血製造説
  2. 重桜が存在を知らずor一部しか知らない施設を鉄血が引っ張った

 

まず1からです

黒一枚目の画像からわかるように最重要確保物資と書かれています

タツミではないかと囁かれていますので自分はそれを信じますがこれと仮定した場合

鉄血は既にステージなるものの覚悟はしています

黒一枚目からわかるように浮遊要塞そう鏡面海域です

どうやら知見は獲得しておることから作れる事は可能になったのでしょうか

タツミは一定の基準でカンレキ無しのカンセンを作れることなので白龍も生み出せますがこれには自分は?をつけざえられません

なぜなら自分の考察ですが作れる国によってその国のカンセンが作れるような気がしますが他国のは余り作れない気がしますがここらへんは情報がないのであれですが違和感を覚えたのはそれです

それと浮遊要塞のカンセンの生み出された方法が気になりますね

タツミをコピーしたのが考えられますかね

要は実験で鉄血が観察をしたのです

アナウンスがあるので

後重桜上層部が驚くのも合致します

ただし白龍が先の説だと説明つかないので

2つ目の説です

 

2つ目の説ですがそもそも重桜の上層部(かつリーダー級クラス)が知っていて外との見て聞くのが遮断されて何かしらの方法で鉄血が知り引っ張った

これだと白龍の説明が付きます

 

非常に判断が悩み結論が出ないので2つ置いときました

コメント欄で意見をお待ちしています

 

最後に

今回は驚きました

ウォーゲーミングのwowsの船が本格的ストーリーに関与していたことです

これに関してはウォーゲーミングとの間の協定とか大丈夫でしょうかと若干心配しています

まぁ許可したと思いたいのですがこれは常設コラボなのでこちらも非常に気になりますね

さて次のイベは時期的にアイドルですが本年度はアイマスコラボをしたので非常に興味深いですね

 

万が一次のイベが新規でしたら投稿ですができるか分からない状況です

もしできませんでしたら報告いたしますのでそちらほど宜しくお願いします

 

それではまたお会いしましょうさよなら(^^)/~~~

 

                                        津/津木山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今思っていることについて&雑談

こんにちは

津です

題名にもあります通り今思っていることについてと後半は雑談を行います

 

さて今思っている事ですが

実は一つ懸念材料があります

9月から忙しくなるのではないかと

(正確には10月以降)

リアル事情がこの月を超えると文字通り忙しくなるのではと不安しています

実は最初今後の事についてととして書かく予定でしたが確定事項として捉えられるのではと懸念してこのようにしています

話を戻してまだこれは確定ではないですがその予感が有ると言うことです

まだ余力がある内に書いておこうと思いましてこのような語りとしました

正直な話体力はない方なんですよね

疲れが出れば寝ますし頭痛もしますし

と言う感じです

それでもゲームはあるのでデイリー処理とか等するのかなと思います

忙しくなる時はお知らせします

 

さて一月後?位にはアズールレーンの周年を迎えます

まぁ自分は新規イベと予想しますが皆様はどうでしょうか

重桜の新規と予測します

まぁ自分は一年近く重桜の内紛が進歩がないのでそろそろ来てほしい所です

確か赤城派と新生派と接触が合ったと覚えていて前回の重桜イベは信濃の物語で派閥紛争はプレーヤの知っている知識しか語られておらず自分は非常に注視している所です

が最近の傾向は時系列はセイレーン作戦付近を書いているのでなんとも言えないのが現状です

さて気になるのは新規kansenですがどうなんでしょうね

pixivとかで見たらまだ北上、大井は実装されていないんですね

後利根型もなんですよね

ここらが実装すればどう影響するのでしょうか

北上、大井に関しては史実通りに改装すれば雷装が強そうな気がしますが………

利根型は立ち絵とか合って実装しないのは何かあるんでしょうか

水上機は余り活躍を聞いた事がないような気がしますが使いやすいですかね

余り知らずにすみませんでした

島風もそうなんですよね

実装したら雷装鬼のような気がします

空母に関しては大型は雲龍型ぐらいですかね

まぁ待ちますが

軽空母はあらかた主力は実装したような気がします

自分は千歳、千代田の水上機母艦時代を出さなかったかと考えますね

 

潜水艦は知識が乏しいのでなんとも言えないですが伊系統は是非とも

 

戦艦は大和級の実装が来てもおかしくないと見ていますがうーんと言う感じです

ただ空母信濃がいるではないかと言うコメントが来そうですがあれはまぁ認めますかね(自分の中でも非常に悩む)(大和級の船体を使っているので)

ただ大和と武蔵ですかね

あちら側の感情かなと思いますがただアイオワ級が実装されてこれでないは一応考えられるんですよ

矛盾していますね

まぁモンタナ級戦艦が実装されれば話は別ですが

一応自分の中では一つの目安が出て来たので

ただ何故か八八艦隊計画のkansenを実装している傾向があるので(紀伊駿河、天城等)これは無視できないですね

と言う感じですね

はい戦艦に関しては完全に言葉が崩壊している気がしますが

さてアズールレーンに関してはこんな所ですね

 

さて小説は今ウマ娘とアサルトリリィ等の二次創作を読んでいます

後オルクセン王国史を読んでいます

あれは実に計算されていて到底自分の現在の実力では不可能ですね

(執筆時8/30現在)最新話の捕虜の物資に関しては確かに考えてはいませんでした(まぁあれだけの数ですから)

屑鉄はかっこよかったと書いておきます

 

取り敢えずこんな感じです

 

最後に現執筆中の2030戦記に付いてです

第五話の投稿ですがお約束はできませんが9月中の投稿をめざします

一応断って起きますが統合二次創作なので陸と空等も執筆いたします

正し、導入に関しては手短に書きますのでそこのところは宜しくお願いします

現在は海編の導入が終わり空編の書きをしていて更には海編のある外伝を書き途中です

少なくとも本気を出しためている物を出せば本年12月辺りには海編が終わりますがストックが心配しているので調整しながら投稿をしています

 

なんか急ぎ足で書いてしまいました

取り敢えずこんな感じです

それではまた(@^^)/~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アズールレーン 照らす螺旋の鏡海 考察



どうも津です

さて今回もやって行きます

考察をします

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モデルに付いて

ミッドウェイでは有りますがここは深く折り下げたいので末端で

 

時系列に付いて

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この画像からわかること

一つは暁謝すイベ後と

更には"セイレーンへの反撃"と記載されていますがセイレーン作戦後なのではと言われてますが、セイレーン作戦自体ストーリー更新の話が聞こえないのでなんとも言えないが、と自分は考えています

が最も詳しく掘りたいので末端で

 

ワード1

 

指揮官は多種多様に仕事をしていた

そんな中AF基地周辺のセイレーン活発化更には再現が行われたと

指揮官はPH基地に向かった

ヘレナ達の護衛で運河を通おてきた

が聞いた話だと深刻だが、そんな状況ではなかった

アーチャーフィッシュはごねた

しかも皆で行くと話が膨れた

艦隊は港湾関係の通信で入った

 

気になる点

なし

 


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ワード2

ph基地、臨時指揮所にいた

しかも普段いるところと一致していた

自分を知っているカンセンはいた

ニュージャージーだった

これまでの報告をニュージャージーから受けた
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ニュージャージーは先の再現に出撃できなかったのは無念と言った

しかしニュージャージーが出る幕があるという事は相当危険となっている証拠でもあった

指揮官は
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これだけは危惧していた

ニュージャージーは哨戒すると言った

その前に指揮官はニュージャージーからなにかある?て聞いて彼女がいる理由を聞いた

状況説明となぜ自分の机に潜ろうとしたか

探しものとニュージャージー

AF関連資料と映画のディスクと言った

その時タイコンデロガが現れた

指揮官に礼するとニュージャージーは手伝ってと言いタイコンデロガはうなずき指揮官は外に出た夕刻

ニュージャージー達を見送って執務するとサンフランシスコがきた

資料を見てサンフランシスコはタイコンデロガが用意したものと言った

サンフランシスコは作戦でレッドアクシズが絡んでいると質問した

サンフランシスコは考えている中ヘレナから連絡がきたnyからだった

相手はサラトガだった

重桜の大艦隊が現れたらしい

目的などは不明であるが警告はした

サンフランシスコはここでの健康管理は私と言った

翌日、AFとの連絡が切れた

 

気になる点

特になし


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ワード2

 

執務室にカンセン達は集まっていた

AFとの連絡は途切れたままだった

偵察機も途中で行方不明

サンフランシスコは落とされたか鏡面海域の二択と言った

状況確認を急ぐようにした

最後に受信されたのは深夜に一通

距離的にはすぐ届く範囲

しかも今来たらしい

それは重桜の来襲だった

しかしとぎれとぎれでしか復号できなかった

重桜艦隊に襲われたか、なりすましか

しかも昨日発見の急に来たので怪しかった

駒か余燼か、それより救援に出向く判断をした

セイレーンの関与も強くなった

艦隊編成しAFへ急行することとなった

 

気になる点

特になし

 

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ワード3

哨戒艦

そちらにもafの件は来た

ニュージャージーは確認をした

ダイデコロンは来た情報を言った

ニュージャージーは張り切っていた

支援に向かうのであった

しかし指揮官との通信が途切れた

ニュージャージーは様々な事を想定した

どうやら指揮官がいた海域は海霧が発生して空中偵察が不可能と

同行カンセンをニュージャージーは聞いた

前にも同じ作戦記録があった

それはボルチモアが行方不明になった事件だった

セイレーンの仕業となった

そうヘレナもあの時いた

ニュージャージーはタイコにボルチモアに連絡してこの攻略を聞く事にした

タイコンデロガは指揮官の行方不明についても伺った

サラトガに連絡を入れた方がとなった

しかし彼女はいた

サラトガが通信でタイコンデロガから聞いて繋げた

サラトガは上層部対応などはするからと言い指揮官救援に集中していいよと言った

ニュージャージーは前の再現に付いて思い出す

サラトガは関係ないと言った

ニュージャージー達は駆けつける

 

気になる点

ニュージャージーが驚いた絵に付いて

これは量産艦の中と自分は考えますがそれだけの技術(特に壁面)はあるのかと考えてしまいますが、、、、

場所はCICと見ます

さて更には闇払うイベも出てきました

ココは後々わかるので

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ワード4

AFに向う途中、どうやら別の場所に飛ばされたらしい

周囲を見渡して量産艦にいた

しかも艦橋

構図などから重桜の量産艦だった

どうやら仲間は睡眠していた

しかし艤装は見当たらない

そしてカンセンは起きた

アーチャーフィッシュを中心で推察した

アーチャーフィッシュはセイレーンの新兵器又は誘拐と

どうやら海霧と遭遇した所まで覚えていた

セイレーンには海霧と言う兵器は存在していた

そこで余燼のカンセンと遭遇して脱出した

更には艤装が呼び出せなくなっていた

サンフランシスコは水密扉のレバーに手をかけた

しかし扉は開かない

完全に閉じ込められた

外はうっすらと艦影は見えていた

通信機は持っていなかったがヘレナが通信機を見つけた

呼びかけようとしたその時、通信が入った

飛龍と赤城の通信だった

なにかの違和感を持った

どうやら基地を攻撃しようとした

サンフランシスコは察したここが重桜と

しかし通信の行方、艦船の場所などが不明だった

どうやら通信がキーだった

 

気になる点

この辺は最後にまとめます


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ワード5

ニュージャージーは指揮官が消えた座標に来ていた

薄っすらと霧があった

どうやらPHとは離れてなかった

当時の参加カンセンに聞いていた

どうやら入った座標と脱出した座標が違っていた

しかしそこまでではなかった

兵器として認識していた

AFはボイシ率いる先行艦隊で無事を確認した

どうやら昨日夕刻に海霧が発生し、"重桜"の艦載機に襲われた

しかも夕方に打電した

アレンは本物かは不明だった

どうやらAF周辺は晴れていたが北西海域は霧に包まれていると

ニュージャージーとタイコンデロガはそっちに向うと

ボイシ、モリソンは合流、アレンは基地警戒と

ニュージャージーは強行する決意をした

モリソン達はは向かったが道中、敵艦載機に襲われたがタイコンデロガによって救われた

が敵の練度はだめであった

タイコンデロガは駒と推測した

ニュージャージーは後をつけて、指揮官の場所まで案内するかもと推測した

そして行動が開始された

艦載機を追跡して距離が離れた

速力では追いつけなかった

敵のヒントは分かったとタイコンデロガ

どうやら駒と

ニュージャージーは推理が苦手と

しかも一隻海霧に入って行くのを確認したと

タイコンデロガは駒は再現の為に動いていると

ニュージャージーは証拠が足りてないと

更にはおびき寄せと言った事がよぎった

しかも可能性としては高い方だった

タイコンデロガは謝ったがニュージャージーはそんな事はないと

更には再現と編成は違うからと

ニュージャージーは戦うのが好きと言った

 

気になる点

再現の為に駒が動いている点

これは興味深いですがなんとも言えないですが

これは設定できるのかな?と思います

 


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ワード6

指揮官がいるところ

 

通信機が受信するところ以外艦橋での調査はめぼしかった

発信をしたが反応はなかった

機関音はしなかった

通信が入った

どうやらAFの攻撃がうまく行ったが目標が未達成だった

飛龍は二次攻撃を求めた

どうやらこいつらの仕業だった

どうやら同じ事らしい

指揮官は重桜ができないと判断し再現とした

アーチャーフィッシュはこれも一部なのかとといだした

しかし、なぜ指揮官を拉致するのかと言う疑問をサンフランシスコ

アーチャーフィッシュは通信の真似を指摘した

指揮官は
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と考えた

そして事実だけが伝わると

となると重桜はヨークタウンを見つけていない事になる

サンフランシスコは待てと言った

推測は深くしないほうがいいと

サンフランシスコは
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と考えた

 

気になる点

特になし


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ワード7

ニュージャージー艦隊

艦載機の追跡は続いていた

どうやら重桜機を迎撃する機が現れた

ユニオンだと

AFは支援していないと

空母はタイコンデロガだけ

そうユニオン側の駒だった

ユニオン側艦載機は重桜側に飛んで行った

どうやら全機撃墜されたらしい

ユニオン機を追ってとニュージャージー

海霧を突っ込むしかないと

更には重桜迎撃機も来てこっちを狙うのが発生

ニュージャージーは再現と問いただした

しかし練度は海霧外の倍と

そう判断にもつかなかった

ユニオン機は落とされたが重桜の駒艦隊は分かった

通信機が傍受した

それは攻撃が失敗したことだった

そこにはヨークタウン姉妹がいた

ニュージャージー達もようやく再現とした

後は指揮官を探すだけ

だが駒の通信が不思議だった

ニュージャージーは駒たちの間の通信ではと言った

やはり実験が行われているとタイコンデロガ

駒の強化の為に

ニュージャージーはこちら側から仕掛けると

 

気になる点

なぜ駒同士で戦っているか

これは末端であるものと一括します

 


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ワード8

指揮官達

通信を聞いていた

どうやら空母艦隊を見つけた

飛龍は装備換装を指示した

そして攻撃をすると

しかし次流れたのは違う声だった

独特な喋り方だった

そう信濃だった

しかも夢を見ているような気がすると

サンフランシスコ達は驚いた

指揮官は聞いた話を思い出したが対面は初めてだった

どうやら信濃も閉じ込められた

アーチャーフィッシュは分かった

どうやら信濃も指揮官とお会いしたかったらしい

信濃は礼をした

信濃は夢の鑑賞について説明した

アーチャーフィッシュの訳でどうにかなった

が開放はできなかった

サンフランシスコは動いた方がいいと

信濃は夢を見る事ゆえ難しいと

再び通信が入った

どうやら攻撃を受け

一航戦(赤城、加賀)蒼龍が戦闘不能

飛龍単艦で反撃を試みると

どうやら駒も動いたと

窓を見ると微かに炎が見えた

しかし

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と駒が自ら調整し始めたf:id:LfCtdy7:20210620184807j:image
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と言った

サンフランシスコは止める事はできないのと信濃に聞いたがむりと

信濃は過去に赤城たちの実験を知っていた

 


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気になる点

信濃に付きましたは末端で

 

最後の3枚に関して

これはどの再現を指しているかになりますが

多分今回の引き金と思います

 


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ワード9

鏡面海域の中

モリソンのクマで駒の艦隊を見つけていた

どうやら通信からだった

その時ハムマンを見つけたがそれは駒だった

一方タイコンデロガ達は駒に苦戦していた

また通信が入った

どうやらユニオン側が勝利しつつあると

がヨークタウンに攻撃が集中していたそして損害があった

更にはハムマンに護衛待避を任せた

ただ前を通っただけで再現と見た

追うことにした

探りをすることに

そして先行艦隊に命じた

ボイシは通信を傍受

どうやら被害が拡大したらしい

しかもこちらを無視したらしい

ニュージャージーは試したいことがあると

セイレーンに向けて通信が有効か

どうやら通じた

タイコンデロガは会話をしているようには見えないと

結果これは
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とだから役割から離れては行けないと

関係ない話はエラー検出で修正はしなかった

そう普通の駒と同じだった

しかし、指揮ユニットが未だに見つかっていなく特殊の類にあった

 

気になる点

今回の駒について

末端で関わりますが

鏡面海域は装置を作れるor(貰えば)ってその試しではないでしょうか

これにもオプションはあったとは

 


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ワード10

指揮官達

神通の声を聞いた

どうやらこれで再現は終わった

どうやら次の再現と言った

信濃は何も気になったことはないと言った

しかししきかんたちの脱出があった

信濃は答えを導き出すのは近いと言った

そしたら謎の通信があった

そのカンセンはヘレナそっくりだった(以降素ヘレナ)

一人つずのカンセンを上げた

どうやら信濃同様別の場所で聞いていると

どうやらここの制御を抑えているらしい

サンフランシスコが問いだしたが影と言った

しかし指揮官がどの考えを言っても外れらしい

どうやら素ヘレナは脱出の方法を知っていた

そして実行したf:id:LfCtdy7:20210626174252j:image

そして解除をした

 

気になる点

信濃が夢と言っている点

これは信濃の件でお話します

 

しかしこのヘレナは一体何か

後にわかります

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ワード11

ニュージャージー艦隊はユニヲン側の駒を調べいていた

しかも休憩なしで一気に調べたと

皆は休んだ

そして重桜側の駒に付いた

途中哨戒のセイレーンを戦っていたが近づくと量産艦も見なかった

再現終了後はセイレーンの再編成があるがその様子はなし

そう誘い込んでいるかのように

そして彼女達の前に素ヘレナが現れた

彼女は機能停止と言った

ニュージャージーは警告砲撃をした

しかもレーダーには映らなかった

余燼と見た

が余燼でもないと

その彼女は指揮官たちの場所まで案内すると言った

どうやら指揮官は余燼ともまだ話せると見ていた

しかし追手がいた正確には包囲し始めたと

どうやら派手にハッキングしたので自動防衛システムには時間の問題らしい

そう彼女らができる=セイレーンも可能

どうやら警戒レベルは二次大戦時レーダーは観測不可能のレベルだった

どうやらステルスを停止させた

しかしジャミングによる偽反応もあると彼女

素ヘレナはシステム解除に専念するから迎撃は任すと

そして迎撃が開始された

 

気になる点

警告砲撃、ここ最近(6/26時点)私の学んでいるところで話題になりました(詳しく知りたい方は黒海ロシア海軍 英国駆逐艦で調べるとわかります)(話がそれますので簡単に説明しますがロシア海軍が英国駆逐艦に対して警告射撃、更には警告爆撃?をしたという事があったので{知識が乏しいので})

 

さて話は戻りますが

しかし機能停止はちょと異常じゃないかなと思います

それぐらいです

 


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ワード12

謎のカンセンにより量産艦から脱出できた

先程の薄っすらと戦闘光まで行くと重桜側集結地に来た

信濃はこれを始めて見たと

サンフランシスコは興味津々だった

指揮官の脳裏には北連での遺跡で体験した静止に関係あるだろうと考えた

駒たちは止まったままだった

指揮官はついさっきまでいた場所も駒の代理と考えた

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と改めて意識をした
カンセンたちは元気そうだった

素ヘレナから通信が入った

素ヘレナは信濃に指揮官について聞いた

良い人だと

素ヘレナは夢のカケラを覚えといてと言いった

信濃は限界と悟った

どうやら鏡面海域の機能を弄ると

夢の鑑賞は分からないが

観測が止まると

そしたら夢も終わる

信濃は健闘を祈ると

ニュージャージーが主砲を海霧の中の覆われた空間に撃つと穴が開いた

そう壁が剥がれた

ニュージャージーはセイレーンの転送装置と考えた

素ヘレナは驚いた

タイコンデロガは光景に驚いた

素ヘレナは大掛かりな装置で海霧でかくせたと

使えるものは使った
そうこれがコンパイラーの海霧の正体と

ニュージャージーは進んだ

衝撃波が来て

そして指揮官達も合流できた

しかし最後に一回戦う必要があった

鏡面海域の破壊あった

ハッキングでも限界と素ヘレナ

どうやら駒は再現を行うが実験場の存続を揺るがすことになれば防御態勢に以降すると

そして行動を開始した

 

気になる点

この鏡面海域について

うーん今回は特殊ですね

壁的な物があったとは

詳しい事は末端で

 


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ワード13

進撃する艦隊

途中、ニュージャージーは最初に現れた敵を思い出して指揮官に説明した

素ヘレナは気を緩めるなと

進んでいくと敵の攻勢が強くなった

素ヘレナはそろそろと

制御を守っているフネと

リュウコツの黒き力に飲み込まれたカンセン

どうやら指揮官は救える子を救ったと

どうやら今回も救ってほしいと

どうやら艦載機攻撃が来ると

ニュージャージー達は映らなかったが素ヘレナは気づいた

ニュージャージーは駒空母が集まったのかと

素ヘレナは違うと

どうやら相手は透明化していた

METAによる影響だった

素ヘレナによるMETAの説明があった

どうやら素ヘレナは余燼ではなかった

ニュージャージーは探しているかと

素ヘレナは拒否した

ニュージャージーは本当に味方かと言った

素ヘレナは指揮官の味方と力弱く言った

ニュージャージーは来れば言ったが素ヘレナは出来無いと

ニュージャージーはこの鏡面海域の主《彼女》を倒せばできると聞いた

素ヘレナはうんと

そして戦闘が開始された

 

気になる点

METAについて

末端で話します

 


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ワード14

META化した蒼龍だった

一同が驚いた

どうやらここの鏡面海域の制御装置を入れた

が救いはできなかった

素ヘレナはアンジュさんオースター博士にぼそっと

指揮官は聞いた

素ヘレナは
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と言った

素ヘレナは素エンタープライズの気持ちを分かった

そして戦は切られた

アーチャーフィッシュは魚雷で足止めしした

が直撃で無傷

そう苦戦していた

ニュージャージーは素ヘレナにハッキングしてみてと言った

指揮官は総攻撃を指示した

そして、素ヘレナはダメージを追った

素蒼龍は回避行動は落ちていた

ニュージャージーの主砲で倒したかと思われたが

素蒼龍は逃げた

更にはユニオン信号の艦載機が来た

迎撃はしないでと素ヘレナ

そして素蒼龍のいた位置で艦載機は爆弾を投下

平和な海へ戻った

素ヘレナは驚いたもう一個転送装置があったとは

素ヘレナは素蒼龍がどうやって鏡面海域の転送装置を入れたのか調べることに

指揮官はいろんなことを聞いたが素ヘレナはまだ知るべきでは無いと

素ヘレナはヘレナに幸せを託した

素ヘレナは消えた

指揮官はMETAの接し方を考えた

ニュージャージーは指揮官にレポートをよろしくと言った

 

気になった点

 

アンジュ博士とオースター博士について

いやーアンジュさんがソウゾウシュだということが濃厚になりました

これからどうなるか楽しみです

 


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外伝1

数日後

サラトガは今あるMETAと余燼の関係性について調べたと

AFとの関係性等を確認すると

ニュージャージーは聞いていいのよと

サラトガは彼女らの事情が絡み合っていると

サラトガは指揮官に付いて心配していた

サラトガは指揮官の資料を読んだ

 

気になる点

特になし

 


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外伝2

場所不明

素ヘレナはある事を心配していた

そしてあるカンセンに謝った

そこには素ホーネット?がいた

素ヘレナは指揮官の同行を言った

素ホーネットは素ヘレナに余燼に付いて問いだした

関わりたくないと

素ホーネットは無理に無いと

どうやら過去を知らないとf:id:LfCtdy7:20210704204340j:image
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と構図を考えた

素ホーネットは自分を見てと言った

と話は素ホーネットの体調について聞いた

素ホーネットは蒼龍が心配していた

素ヘレナは任せてと言った

更には素エンタープライズについて聞いた

素ホーネットは何もと答えた

が彼女も一役暗躍していた

素ヘレナは
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気になる点

さまよっていく点

これは時間軸かなと見えますが果たして

 


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とストーリーは以上となります

 

考察

 

モデルについて

さてミッドウェイ海戦がモデルですが

これは第三章で再現しているんですよ

となりますと再現はいつでも可能と言うことでしょうか

それとも通常マップが別世界線と言うことでしょうか

確かに実験は繰り返しですが今回は素蒼龍が行ったので奥が見えないです

取り敢えずこの二者択一ですかね

 

時系列に付いて

これはセイレーンの反抗が何なのかということですがセイレーン作戦と濃厚です

根拠としましては信濃が大きく関わっています

自分はセイレーン作戦の攻略は未だに無理なので(時期的に)ですが重桜側は刹那イベ後とわかりますが、セイレーン作戦もそうだとお聞きしていますので自分はこれを判断材料としています

意見があればぜひお願いします

 

海霧と通信

さて今回は海霧✕通信が行われました

これは推察ですが素蒼龍は何かを隠したかったと言うわけですが自我があるか気になる点です

これで大きく変わります

しかし外部にも漏れたのはもしかしたら故意というかもしれません(相手の反応描写がわからなかったので)


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鏡面海域

さて未だに謎多き鏡面海域

今回は畳なりしイベと非常に酷似していました

これ思ったんですけど駒は量産艦をモデルorこれをコピーしたのかなと推測します

駒同士戦ったのは機能の一部と考えます

他には防衛システム位分かっていますが

さておき非常にまだ分からない事が多すぎる

と今回の部類は何か

今回は2種類の空間(素ヘレナは切っている)と見ています

もし切っているのでは煙の中から炎が見えるはずなので

しかし元々セイレーン持ちかそれとも素蒼龍かもうちょと材料が欲しかった

 

信濃に付いて

さて今回は時系列の標本の一つとなった信濃です

信濃は夢と語ったのと通信からと見るとこれはそうですが何故信濃は巻き込まれたか

主犯の素蒼龍?が呼んだ物か偶然巻き込まれたかの二者択一ですが
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偶然かなと思いますが自分は信濃の表情の捉えが苦手でそこはこの答えが出たら申し訳ない

 

METAについて

今回の目玉であるMETA

実はまとめたのでこちらを

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そして素ヘレナの解説


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となります

自分は病気で有ることかなと思います

アークナイツの鉱石病

ドルフロのELID

と同じタイプかなと思います(両者とも完治は作中最新では不可)(正しい指揮官と関わるのであれば完治可?)(要研究)

と見ます

覚醒も指揮官だったので非常に興味深い分野です

 

 あとがき

手始めに今回も遅くなた事をお詫びいたします

申し訳御座いませんでした

今回はリアル事情+やる気がなかなか起きず、、、、、、

さて今回はセイレーンの人形が出て来なかったのが非常に驚いた点です

次の新規イベまで休めるのがよかった

自分的には日本版周年イベかなと思いますが果たしてリアルが許せるがどうか、、、、、、

さてまた次回お会いしましょう

さよなら(^^)/~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アズールレーン 讃える復興の迷路の考察


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どうも津です
サディア帝国イベ 讃える復興の迷路 についての考察をします
今回はYT22さんの考察と被る所がありますがそこは最初に言わせてもらいます

 

時系列について

エストラーレからの解説でセイレーン作戦と同時期の話とわかります
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エピローグ


エストラーレが今までの出来事を話そうとしていた
しかし鉄血のフリードリヒが気になっていた
ヴェネトがフリードリヒの説明をした
フリードリヒは"サディア"観光をしたいと言った
ヴェネトはそれを承諾した
しかし彼女はサディア上層部に探りを入れていた
その時リットリオから通信が入った
どうやら"状況"が発生したらしい
ヴェネトはリットリオの帰還を待っている間に現状況を説明した

気になる点
フリードリヒが何をしたか
これに関してはアクシズに残留を圧力にかける見方ですかね
政治の舞台で活躍しているフリードリヒは大西洋のその後を見据えているのではないかと思います

画像関連


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ワード1

"行方不明の船団を捜索、積載の芸術品を回収又は敵から奪還せよ"先の状況の事で元老院からの連絡だった
コンスタンティノープル発の輸送船団がエーゲ海で行方不明となったしかもヴェネトはGBの護衛していた船団と指摘したリットリオは肯定ししかも元老院の特別輸送船団だったGB(ヴィンチェンツォジョベルティ)をヴェネトは心配していた
しかも船団がまるごと消えるのは想定外らしい
しかし位置的に護衛艦をたくさん入れるのは不可能らしい
リットリオはセイレーンの仕業と指摘した
ヴェネトは日時を確認したどうやら昨日だとリットリオ
元老院は独自でやろうとしたが結局は失敗した
どうやら地中海のセイレーンの活発化していて上層部もピリピリしていた
ヴェネトはセイレーンの退治等を考えていた
そしてヴェネトは鏡面海域の可能性を指摘した
リットリオは質問した
ヴェネトはそうでないと説明がつかない
リットリオはいつも通りで行こうとしたが
ヴェネトは自ら行くとなった。
リットリオは心配していたがうまくやってくれと言った
リットリオは先行しヴェネトは支援艦隊ときめた
リットリオはすぐにでも引っ張ると言い放った

気になる点

特になし


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ワード2


リットリオはエーゲ海に心を打たれた
アブルッツィは同感した
トリチェリは輸送船団の護衛が増えていると言った
ヴェネトの計らいもあり上は護衛に気を使ってくれた
アブルッツィは更に各陣営がセイレーン作戦により我々しかいないことを見たどうやらセイレーン作戦がうまく言ったようだった
それとサディアの燃料事情もあるらしい
画像リットリオの発言
からカンセンを軽視していた
トリチェリは驚いた
アブルッツィは今回の件を察した
リットリオはどうやら一隻すらいなかったと言った
リットリオは上層部の考えを読んだ
ヴェネトはGBに行かせるために強引にねじ込んだらしい
アブルッツィはこれは防げたのではと言った
トリチェリはセイレーンに拉致されたと不思議そうになったアブルッツィはそれを肯定した
リットリオはなぜ隠したのかを今はすべきじゃないと言った
リットリオは更にはしっかりと調査し救出すると言った
アブルッツィは気合を入れた
レッコは調査が行えるといいワクワクした
トリチェリは偵察をしていった

気になる点
気になる点はサディア上層部のカンセンの関係ですが最後にまとめてさせていただきます

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ワード3


レッコはコンスタンティノープルについて聞いた
リットリオはサディアゆかりの都市であると聞いた
しかもあそこからは珍しいとトリチェリ
芸術品の輸送だから納得とアブルッツィ
かつては古代帝国の首都でサディアのオリジンと言う場所らしい
リットリオは画像コンスタンティノープルの思い3枚
と言った
イスタンブールとも呼ばれているトリチェリ
リットリオは黙ってうなずいた
レッコは理解をした
アブルッツィは上層部の考えはとんでもない失態だと言った
リットリオは上層部を攻める事はいけないと言った
こちらにも原因はあると言った
アブルッツィ、ヴェネトの考えを読んだ
リットリオは上層部の思惑はわからないと言った
トリチェリは隠し物があるのではと言った
どうやらクレタ島の近くまで来たらしい
レッコはサディア伝説にある有名な迷路がある島と言ったトリチェリは否定
レッコは期待をした
遂にセイレーンと対峙した
アブルッツィは戦闘指示をした
しかしあっという間に撃破をした
トリチェリはここで違和感に気づいた
レッコは通信を開こうとしたが動かなかった
アブルッツィは当たりと言った
どうやら鏡面海域に来たようだった
作戦通りとリットリオ
リットリオはこの海域の違和感を考えた
罠と悟った
蜃気楼の中鏡面海域はでた

気になる点
後に考察するので今はなし


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ワード4


アクィラが発艦練習をしていた
ヴェネトが見に来た
ヴェネトはアクィラに対しての見解を心の中に言った
サディアの技術ではどうしても苦手分野があり鉄血の協力がなければいけなかったが闇雲に消えた
そしてヴェネト率いる艦隊は出発した
と同時にリットリオ率いる先発艦隊と通信が途切れたとのほうがきた
近くまで来たらセイレーンと交戦中との報告がきた
ヴェネトは"出現警報"の活用を進言したいらしいがアクィラは難航するのではと
ヴェネトは元々の航路上にいた船を聞いた
エストラーレが無事との連絡をした
ヴェネトは先走る事をしたが空母がいるので慎重に進まなくてはいけない
しかし先発艦隊が発見できなかったどころか艦載機数機を損失
しかしヴェネトは責めなかった
ヴェネトは鏡面海域と断定した
エストラーレに資料照合を指示した
エストラーレも鏡面海域と言ったほうがいいと
どうやら鏡面海域の範囲は確認できたらしい
作戦通りに行けば合流地点は遠くないらしい
遂にクレタ島周辺にきた
迷宮がそこにはあった

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ワード5


ヴェネトは素早くアクィラ等に指示した
アクィラは壁にも"感触"があると言った
壁を素通りできないらしい
更には迷路の中はもやがかかり確認の仕様がない
エストラーレは即時に罠と言った
確かに鏡面海域≡実験場と有るがこれは合理性がない
ヴェネトは様々なことを考えた
ヴェネトはマエストラーレに乗り越えられると言った
そしてトリチェリを見つけた
ヴェネトは質問攻めした
トリチェリは動揺しながら皆無事と伝えた
どうやら地点がセイレーンの襲撃で少し移動したらしいトリチェリはああゆうのは苦手て言ったマエストラーレも理解したリットリオの性格
そしてトリチェリは案内をした
そして合流地点についた

気になる点
サディアの造船技術については最後にお話先に話した関係とワンセットでやります
しかしマエストラーレがこの場所を鏡面海域ではないと言い切ってしまったのか
自分は前回のイベの鏡面海域は北方連合の中ではその後の扱いが気になりました
秘匿と言う可能性がこれからは読み取れますが、、、、、、、


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ワード6


量産艦の中でリットリオ達はくつろいでいた
ヴェネトは困惑した
リットリオはヴェネト率いる支援艦隊が到着するまでひまだったから英気を養ったらしい
そしてヴェネトを歓迎しないはずがないと言った
ヴェネトは呆れた
そして小休憩の後出発しようとリットリオ
ヴェネトは認めた
そしてブリーフィングを行った
偵察のアクィラとマエストラーレをリットリオは聞いた
ヴェネトはもう少しと言った
そしてトリチェリから何か情報を聞いた
鏡面海域に必須装置が見つからなかったらしい
どうやら奥に置いているらしい
強引突破は無理とも言った
ヴェネトは予想通りに進むしかない
どうやらシールドであるらしい
アブルッツィはクレタ島の迷宮かと言った
どうやら激戦と悟った
レッコは航海士として任せてと言った
ヴェネトは任せたと言った
リットリオは希望が見えたと

気になる点
必須装置が見当たらないと言う点は後にわかります
取り敢えず自分的には感じなかったと思います


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ワード7


アクィラは迷宮に驚いた
威圧感があると
奪った芸術品から何を学習したか
リベッチオもうなずいた
ヴェネトはそこまでではないと言った
どうやら各海域の新型セイレーンも性能強化らしく
芸術は取り込んでいないらしい
アクィラはセイレーンはサディアと馴染み深いと言った
ヴェネトはさぁと回答をとぼけた
アブルッツィは自称はありえないと言った
リットリオはセイレーンの元がわからないと言った
アクィラはおかしいと築く方もいますと言った
上層部は私達の領分ではないと言い切った
リットリオは名前の由来がわかったら元老院の研究部門が動くだろうと言った
リットリオは
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と言った
ヴェネトは気になるけどと私達にはできないと言った
ロイヤルや鉄血は科学的にしか見ていないらしい
リットリオはセイレーン研究は秘密らしいが隠すことはないと言った
ヴェネトは深層部に到達していないと確認済み
レッコはセイレーンは歌を使って海へ誘い込むと言う説を唱えた
そしてそれは鏡面海域へと誘うものだった
ヴェネトは比べるのは如何なものかと言った
レッコは共通点があると
更には鏡面海域は遭難より難しいと
天災に近いと
気になる点
セイレーンの由来と噂
噂は後にわかりますがちょと最後にさせてもらいます
セイレーンの由来もですf:id:LfCtdy7:20210518173024j:image
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ワード8


艦載機の観測の元、レッコの道案内をした
ヴェネトは確信を得た
アクィラがセイレーンの反応を報告した更には、進路を塞いでいると
しかも新型と
アブルッツィは驚いた
リットリオはサディア風に見えると
しかし見た目だけで中身は、通常型とトリチェリから報告が上がった
ヴェネトはセイレーンがサディアに感激したと考えた
リットリオは君らしい考え方と言いサディアの芸術を使われることは不愉快と言った
リットリオはヴェネトを讃え派手な塗装は我々にすべきと言った
ヴェネトはリットリオをいじった
アブルッツィは自ら的になることは反対だと
リットリオはある考えをしたこれは誘い込もうと
リットリオはなぜ過敏になっているか
塗装の意味を改めてしった
ヴェネトは本気であった
アブルッツィは見た目だけと言った
アクィラは慌ててた
どうやらロイヤル艦隊がきたようだ
ロイヤル艦隊は地中海西側にいるらしい
リットリオは迷い込んだと考えた
しかしヴェネトは気づかれずサディア主要航路を通ってここにたどり着くか
リットリオはセイレーンの駒と考えた
ヴェネトはアクィラに艦載機から何か見えるか聞いた
イラストリアスにウォースパイト、フォーミダブルに巡洋艦駆逐艦
そう鏡面海域と呼ばれる理由だった
リットリオは戦意を削ぐだったら見当違いと
リットリオは"再現"ではやられたが、今は陣営間争いを考える時ではないと
駒に踊ろさないと言う事をセイレーンに思い知らせる
心理は辛いと
ヴェネトは戦闘指示をした

気になる点
特になし


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f:id:LfCtdy7:20210518173810j:image
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ワード9


駒を撃破した
サディアの損害はかすり傷がいくつからし
やはり本物とは別物だった
しかしこの駒達は雑だとアブルッツィ
アブルッツィは駒達が行動に反応しなかった
意図がない敵と戦っていた
レッコは驚いた
迷路が変化した
壁が変わったのであった
これでは攻略ルートが変わる
このままでは艦載機からの偵察は不可能とマエストラーレ
トリチェリは大丈夫とGB達がいると、そしてセイレーンは何かを隠しているとつまりは正しい方向に進んでいる
もしくは、駒などを使って迷路に閉じ込めるとヴェネト
どうやら出口は変わっていないと
リベッチオは何かに近づけないために変えてるのかと
エストラーレはアクィラの艦載機が狙われていると
レッコは進むしかないと
アクィラは経路を確認済みと

気になる点
駒の意図と迷路の変化です
駒の意図はこの後、主犯の所とかぶりますがある種の実験=未来の敵の再現と思います
確定ではありませんが
迷路の変化も先のと見ますf:id:LfCtdy7:20210518174300j:image
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f:id:LfCtdy7:20210518174523j:image
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f:id:LfCtdy7:20210518174618j:image
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ワード10


リベッチオはさっきから同じ所をまわっていると
エストラーレは否定をした
クスッノス宮殿の例を上げた
アブルッツィは参加者がこの実験場を踏破できるかこれも一環と
自分を動物以下と見出して怒っていた
アクィラはセイレーンを評価した
画像アクィラの発言
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アブルッツィはセイレーンに"勝つ"事ができないと
トリチェリはセイレーンの実験を気になっていた
目的がないとこうした実験場が作れないからである
この前の(畳なりし虚ろイベ)鏡面海域もどうやら艦載機性能?を検証するためだったと

気になる点
特になし

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ワード11


ヴェネトは各陣営の連絡会議でフリードリヒと何を何を話してたかリットリオは気になっていた
リットリオは何かあったらと
ヴェネトは大丈夫といい
フリードリヒはこの前の鏡面海域の事の話をしたらしい
ヴェネトは鏡面海域の支配下に置くことに驚いた
リットリオは
画像鹵獲関連
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f:id:LfCtdy7:20210518175556j:image
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といい鉄血とセイレーンの裏側を考えていた
ヴェネトは私達で探るのは仕方がない事と
更にはリットリオのフリードリヒの見学の件
ヴェネトはまずかったのかと
リットリオは裏を読んでいた
ヴェネトは分かっていた
リットリオは分からない事だがヴェネトが分かっていればいいがと言った
リットリオも上層部との考えについてフリードリヒと話した
サディア上層部のいざこざには御免とフリードリヒ
フリードリヒは一部ヴェネトと思考は同じとリットリオは言った
ヴェネトはサディアの栄光は私達でと
リットリオは
画像カッコこの思い関連
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と心の中で思った

気になる点
フリードリヒですがこれも最後の末端で話させてもらいます

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f:id:LfCtdy7:20210518180634j:image
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f:id:LfCtdy7:20210518180752j:image

ワード12


アクィラは駒を見つけた
しかも先程と同じ配置と
レッコは驚いた
リベッチオはレッコの発言が原因だと
レッコは落ち込んだ
エストラーレは慰めた
レッコのアイディアをセイレーンがしたのならとレッコ自身は迷路を解除してほしいと叫んだ
アブルッツィは慰めた
リットリオは駒と付き合おうと
簡単に片付いた
リットリオ達は進撃を続けようとした
しかし弾薬が気になることだった
しかも深部に来ていると
リットリオは状況確認をしたほうがいいと
ヴェネトは今までの情報からそろそろ敵は本気で出ると
リットリオは余裕そうにしていた
何時間が立った
トリチェリ
画像
f:id:LfCtdy7:20210518180934j:image
f:id:LfCtdy7:20210518181108j:imagef:id:LfCtdy7:20210518181143j:image
と考えた
そしてヴェネトにセイレーンの歌を聞いてみた
ヴェネトは不思議そうにしていた
トリチェリ
画像ほらアクィラ

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と説明しヴェネトは自覚しないうちにと
ヴェネトは考えたヒントは敵からだった
深く考えるように
ヴェネトはリットリオに問いかけた
本来の任務を
リットリオはGB救出と鏡面海域の装置破壊ができればと
ヴェネトは作戦目的と迷路を進む手段を間違えていると
リットリオは分かった軍事心理を
最初からの間違えていた
ヴェネトは仲間達を正すことは自分のしていたことは正しいと
ヴェネトは
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と言った
迷路が変わった時に分析していたらならとヴェネト
出口の変わらない安心感
勝利、仲間達の努力の否定などによる慢心
ヴェネトは謝った
ヴェネトは勝利をどうにか避けなければいけなかった
そして目的地のない冒険は望ましくない
仲間を失いたくないと
ヴェネトはリットリオにお願いをした
リットリオも罪悪感を考えていたが
皆は暗くしていた
ヴェネトはリットリオに号令掛けをした

気になる点
特になし
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f:id:LfCtdy7:20210518181836j:image
f:id:LfCtdy7:20210518182241j:image
f:id:LfCtdy7:20210518182430j:image
f:id:LfCtdy7:20210518182457j:image
f:id:LfCtdy7:20210518182600j:image
f:id:LfCtdy7:20210518182628j:image
f:id:LfCtdy7:20210518182804j:image
f:id:LfCtdy7:20210518183111j:image

f:id:LfCtdy7:20210518183010j:image
f:id:LfCtdy7:20210518183133j:image

 

ワード13


再び駒が現れた
アブルッツィはある案を出した
素通りを提案した
そしたら攻撃をしてこなかった
更には迷路が変わることはなかった
しかし、セイレーンが道を塞いでいた
レッコは嫌がらせと考えた
どうやら塞がっているらしい
リットリオは中心部に向かうよう艦隊を支持した
ヴェネトはアクィラの艦載機の把握はしていた
艦載機の道案内で行くことに
リットリオは乗るのかと問いただした
一同は驚いた
ヴェネトは"あの方"を想像していた
ヴェネトは否定し艦載機攻撃を利用する
そう目的は迷路に隠された船団を救出すること
そして倒すと中心部から離れる
結果目的地にはつかないとヴェネト
リットリオは万が一塞ぐ場合は艦載機で遠くに引き離す
早速試した
うまくは行かなかった
アブルッツィは分かった
ヴェネトは無傷であれば動く
そうギリギリのラインであった
ならば追い払うだけであった
リットリオはリスクを追ってまで戦う場合ではないと
中心部での決戦を考えていた
どうやら相手もそれなりの対応をした

気になる点
特になし
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f:id:LfCtdy7:20210518183335j:image
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ワード14


遂に見えた
どうやら北方連合のカンセンもいるらしい
しかし、セイレーンもいるらしい
しかも対峙しているらしい
遂に総力戦が展開された
犯人はテスターだった
テスターは予想より上回ったと
ヴェネトは質問した
テスターは
画像
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と言った
どうやら最優先事項があった
輸送船団の退避完了と報告が上がった
テスターはジャミング兵器が活動された
ヴェネトは攻撃指示をした
サディア側はジャミング受け電子機器が受けた
これがセイレーンの歌かとレッコ
トリチェリは特定周波数で鳴らす兵器と更には精密兵器には抜群と
ヴェネトはセイレーンがあったのはこれと考えた
更にはジョベルティが合流
リットリオは被害を気にしていた
ジョベルティはGB達を守ったと
リットリオは謝り北方連合の子を聞いた
どうやらストレミテルヌイだった
どうやら外交任務中であった
ヴェネトはお付き合いの子と認識していた
ヴェネトは謝った
ストレミテルヌイは戦いたかった
どうやらジャミング兵器のせいで全力を出せなかった
更には航空攻撃には無理だった
リットリオは回避行動した指示した
ヴェネトは上空に打つように指示した
アクィラは爆煙を目印に艦載機に指示した
リットリオは察した
画像そうか靄
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だが精度が問題だったが力技ですっるという
更にはテスターへ牽制砲撃を指示した
遂にセイレーンを撃退した
テスターは離脱し迷宮は消えた
ストレミテルヌイは感激した
アクィラは二人を見ていた
アブルッツィは輸送船団を確認して無事と
ヴェネトはアクィラを讃えた
アクィラはまだまだと
ヴェネトは変に見えてしまいますよと笑った
ヴェネトは安心した
リットリオはヴェネトの采配を讃え、帝都に報告すれば一段落と
ヴェネトはどうやら帝都と連絡がつかないらしい
リットリオは鏡面海域の余波と疑った何かを言いたかったが
ヴェネト疲れながら仲間へのねぎらいをした

気になる点
帝都ですが後々です

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外伝1


迷宮戦より数日前
メイクーリアはストレミテルヌイに会いに来た
お互いの近況を話しストレミテルヌイはここを案内するとと言ったが次の任務もあると言った
しかも明日出発と
実はソユーズから秘密任務連絡を受けてるとメイクーリア
しかし後に説明するといいストレミテルヌイと遊ぶ

気になる点
気になる場所ですが黒海当たりではないかと思います
この秘密任務はサディアのことでしょう
詳しい事は後で説明します

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外伝2


帝都
なんと近海にセイレーンが現れた
チェザーレは驚いた
ポーラは例の鏡面海域からの雑魚と見るしかなかった
チェザーレはロイヤルに連絡したほうがいいと考え民間船の退避を確認
ポーラは出したと
沿岸砲台は稼働に時間がかかる
完全に不意打ちだった
前大戦の被害がなかった帝都が受けるのは大変な事だった
しかもカンセンは今いるだけ
突然謎の声がした
グローゼそう鉄血参謀だった
しかも出撃すると言う
しかし不気味な笑い方だった

気になる点
まさかセイレーンが帝都奇襲とは恐れ入った
ここに関しては別れて考察します


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外伝3


ロイヤル海軍基地
イラストリアスは一枚の封を開けた
リットリオから連絡会議の要請だった
皆の思いが伝わると
別の手紙も読んだ
それはリシュリューからだった
それは鉄血に関する警告だった
イラストリアスは上層部に気ががった
サイレンがなり通信が入った
それはサディアのセイレーンの帝都奇襲であった
イラストリアスは不思議そうにした
どうやら事は知っていたらしい
ここでリシュリューからの発言を思い返す
それはロイヤルのマルタ島の駐在継続であった
イラストリアスは考えた

気になる点
ここでは情勢についてです
確かに鉄血には不安要素がありアイリスからの要請は納得いきます
まだまだ鉄血には何かを感じるシーンでしたf:id:LfCtdy7:20210518185702j:image
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f:id:LfCtdy7:20210518185743j:image
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本考察

1サディアの上下関係

 

さて、今回はサディア上層部がカンセンをあまり軽視している事が分かりました
更にはなぜ?この時期に?と言う疑問が湧き出ました
今回、サディア上層部になんかうーんと思うところも筆者はありました
取り敢えず関係図を(汚いのはご了承下さい)
画像関係図
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と見るとなんか上層部、裏があると見えます


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2セイレーンのゆかりとセイレーンの今回の目的

 

さて今回セイレーンのゆかりが分かりました
ギリシャ神話で出てくる美しい歌声で迷わせ遭難や難破に合わせるなど、と言う事です
セイレーンはアンチエセックスと言う素の世界の軍事力で時空又は線を"移動"できる機械生命体と今までの定説です
が今回、不気味さが目立って居ました
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今回は実験ですが、閉鎖的環境下の実験及びジャミング実験でした
自分は2つの事を指しているのではと想いました
閉鎖的環境は迷宮そのものとじゃないかと思います
と素世界に関するのかなと
その時に信濃?(瑞鶴)を上げましたが
あの予知夢を上げましたがひょっとしてと思いました
後、今回ヴェネト?辺りが覚醒?するとニュアンスを受け取りましたが果たして、、、、、、
画像やはりあの空母
後者、ジャミングはセイレーンの名にふさわしく
更には、ある可能性をふと浮かびました
アイドルイベです
これは、これに非常にに似ていると見えますが
判断材料が少ないので自分はうーんという感じるです
後、今回、最後に帝都奇襲を敢行しました
これは迷宮海域からの雑魚が流れてきた事ですが、
奇襲は予想に反するる事です
そう計画が事前になければ不可能と考えます
しかし、今回、雑魚は意思がなかったという事ですが突然変化するとも考えますが、テスターが分かるように話が通じなかったこと
更にはマルタ島を通る事が必須でワープしなきゃ不可能なので自分は違うと思います
じゃぁ誰?と
オブザーバー零辺り?と見るしかないかなと思いますが前回のことなどで、判断材料が無いに等しいので確定ではないですが、この違いは驚きました
後、セイレーンの人形が中枢機能となったのは驚きました
これはもうちょい彫り下がらないといけない気がします


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3北方連合

 

今回北方連合が来ましたが、これは非常に、気になる点です
特別、北方連合が関わる事は、無いように見えますが、ソユーズがストレミテルヌイに外交任務と言い行かせたのは芸術とセットで何かを運んだか又は恩を売ったのかな見えますが、これは今後の北方連合の出方かなと思いますf:id:LfCtdy7:20210518190458j:image
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4鉄血


北方より鉄血が非常に気になります
今回、参謀のグローゼが鉄血に探りをして更には奇襲にも参戦しましたが、自分は鉄血が所持してた鏡面海域が鍵を握るかと思います
これは裏があったかなかったかで大きく変わると思います
があれはセイレーンから奪取したもので、かつあオイゲンが激怒したので、奪取でいいかなと思いますが、グローゼは一筋縄ではいかない気がします
となると鉄血が一枚岩ではないとなりますが、どうなんでしょうねと言うところです


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終わりに


今回は非常に書き方が変わったのではないかなと思うます
というのも黒の画面が3つ位あったので
以前にもありましたらすみません
さてストーリーはセイレーンの由来などしれてよかったです
次回はユニオンでしかも周年イベで大型とストーリーは何かを動くような気がします
METAらがでて来るかな、、、、と思いたいです

最後に、投稿が大幅に遅れてしまい申し訳ございませんでした
自分の怠慢です
すみませんでした

それではまた会いましょう
さよなら

 

5/21追記

一部箇所修正しました

すみませんでした

 

 

 

 

 

 

初稿 このサイトでの活動について

どうも津です

この度ブログを開設しました

ここでは前から言っていたアズールレーンストーリーの考察をこの場で発表します

 

更には製作中の2030戦記の裏談等の小説を語ります

 

よろしくお願いします