アズールレーン 考察 星降る夕影の残光 選択と真実の中指揮官が選んだエンディング
どうも皆様こんにちは
津です
今回は非常に面白かったですね(色々な意味で
と言う事で今期イベ残光の考察をしていきます

時系列&元ネタ
今回時系列は最新で
ナラク帰還パーティーで指揮官が存在ごと消されカンセン達が探す
そして指揮官は自信の選択を迫られるストーリーになります
元ネタと言うか今回は末期末の世界線のお話になります
そして今回は答え合わせでも有ります
本考察
今回指揮官が飛ばされた世界線について
今回指揮官が飛ばされた世界線は単刀直入に申し上げますと新規世界線でγ世界線(実験場)と自分では名付けさせてもらいます
ここでは要約すると"外の敵"が強すぎてセイレーンが敗北すると言う物です(更には技術も止まると言う物
更にはセイレーンの元で集まって人々は豊かに統一された事でした

人類敗北で残存勢力がいくつかあると言う世界線で有り日々の暮らしをしていると言うことです
更にはキューブとエナジーキューブの逆転だったりも有りますがそれはこのあとで
更に敵はギンギツネの世界線に似ていてこれは興味深いです
γ実験場は時々異星人が現れ消えると言うのでこれは何を示してるのかセイレーンの実験として確定ですがこの後
指揮官の本性&キューブ関連&実験場なる条件
今回指揮官のα世界線の記憶が一部戻りましたが特出すべき所をピックアップします
まず指揮官の出生です
ツイートで履きましたが軍出向or民間組の技術屋で間違いなさそうです
ここで軍上級士官とはを語って行きます
軍上級士官とは
だいたい少佐クラス以上の事をさします
連隊規模の司令官以上の役職がだいたいです
なので指揮官はエリートなのです
退役しても功績から士官の可能性が有ります
次にエナジーキューブとメンタルキューブです
前々から特殊記録から読み取ってた通りでした
エナジーキューブは合成部質と言う事
マテリア厶の改良がメンタルキューブで在ることです

メンタルキューブはその発展系
と言う事です
エナジーキューブはセイレーンの活動資源
メンタルはカンセンの活動資源となっているのでその確認ができた事は筆者は安堵しました
次に実験場になる条件です

要約すると
ある特定の時間軸をアンチエックスが介入することにより実験場として登録されると言う事です
更には可能性を確定させる意味をする為と
と指揮官は推測しましたが
今迄の事を推測するに
これは簡単にするとエックスを倒す為様々な時間軸介入しエックスを倒す為の進化を確定させる意味を持ちます
これも今迄の説通りで驚きは有りませんでしたが
信濃イベの更に詳しく説明したのがこの説明だと言う事です
マジシャンの目的とβ世界線の隠した事
さてマダムMことアビーターマジシャン
指揮官を拐って挙げ句の果にはβ世界線をいじりなんと隠した事実
それを考察していきます
先ず分かっている事としては
などかなり大規模にやっています
エプソンに関してはボノムリシャールと対峙しているだったのでこの点は驚きです
では何故これを決行したのか
先ず零の指揮下で在ることは間違いないですが
考えられるとすれば零陣営が動いた事になります
先ず零が指揮官を遂に認知しマジシャンに命令を下し更にボノムリシャールの問題も解決できる事でエプソンを配下にして今回の事件を決行しました
要は指揮官がどうかの確認作業だったでしか考えられません
今回零の描写がなかったのはミスリードだったのかもしれません
書き手側の隠している糸の可能性が有ります
さっきの異星人が~~と言うのも指揮官がどれが本物なのかと言う事をさしてるかもしれません
過去に飛ばされた人も複数いる可能性がある説でマジシャンの管理する実験場がγ実験場で最終確認と思います
更にもう一つ考えるとすればナラク事変での主機破壊が零に悟られ指揮官が行った可能性を導き出したと言う説も考えられます
どちらにせよ新幕は次回イベから開かれそうです
最後に
最後に今回は非常にもやっとしたストーリーでしたなぜなら加賀、天城の魂の行方がぼかされていて遂には復活した描写すらないと言う結果で驚きを隠せませんでした
更には未来も見えず展開予想すら不可能でありこれは次からの幕が如何に厳しい物か示す物でした
ヒントとなりそうなのはマルコポーロですが如何にと
それではまたお会いしましょうさようなら(^^)/~~~
筆者 津
アズールレーン 合併号 絳染む丹華の詠歌など 考察 ~赤い城の覚悟と総力戦の危機~
姉を復活できず更には右腕を失い全てを自暴自棄になった赤い城
"地獄"の道が開かれたβ世界線それでもなお生きようともがくカンセン達
これを解決できる一手が差されそれは一つが狂うと全てが破綻する"悪魔と天使の共同作業"だった…………
どうも津です
今回の絳染む丹華の詠歌など前回のを含めてやっていきます

時系列
時系列は今回最新で
奈落と言う特異点に各国が総力戦で挑むβ世界線の運命を決する戦いでした
その中重桜がピックアップし赤城を中心にストーリーは進みます
本考察
metaとキューブの関係性整理



今回明らかになったのはタマシイと言う情報とキューブ表面化による一時的なmeta化です
先ずは前者からですが
タマシイとはカンセンの情報と思いの事で
例えリュウコツ破壊によるカンセンとしての機能が消えてもタマシイさえ確保できればその点キューブ又はワダツミによって再び蘇ります
この2点さえあればカンセンができると言う事です
これは瑠璃の楽章のザイドリッツ達の事を深くほったらこの説明です
後者の説明に移ります
今回の驚きである
キューブの表面からの一時的なmeta化です
自分は以前metaの事をある種の病気と伝えましたがこれは垢BAN対策の為言えませんがある事での事柄と似ていてこれまたmetaと同様に病気説の信憑性を高くした物です
これは長門が被験者となり行った事ですが
その際声が聞こえたとなっておりそれは確認できております
ひょっとしたら長門のもう一つの側面の願いかもしれません
彼女はずっと神木に閉じ込めて瑞鶴らに開放されて新生連合艦隊派に協力して己の未熟さ言えの事ではないかと思います
ナラクの正体
天城を復活させる特異点でしたが
既にエックスに汚されていて天城本体も汚されている状況下でした
整理すると
でまぁ赤城自身も汚されましたが
加賀を犠牲にした点が事を大きくしました
このナラク雲仙イベの汚れが遠く関係している可能性がまぁまぁ有りそうでは有ります
これは説ですが
しっかりと閉じ込めたはずだがmetaクーちゃんにより表したエックスβ世界線を認知し時をおいて再び侵入大神木を汚し赤城は総合的危険と知っていても天城を思い一新で儀式を進めた
結果のこれですから
姉一筋の思いは世界を狂わせるかもしれません
meta赤城の正体

指揮官達を騒がせた
meta赤城
これの正体と赤城自身に何が起きたのか説明します
単刀直入に申し上げますとエックスに洗脳された赤城自身です
仮設ですが一つずつ説明します
先ず儀式を執り行った赤城は既にエックスの汚染が来ておりエックスはコピーを生成
天城、加賀のタマシイそして赤城のタマシイを元にxmeta(以降エックス製metaはxmeta表記)を作り長門と対陣、赤城を拐って赤城のメンタル的に赤城自身撃沈の願い遂行し吸収以降指揮官の目の前に現れた事がここ迄整理できるのではないかと思います
metaでも「」表記がやや引っかかっているので今迄の作りが根本的に違うと言うのが点です
以前私はエックスは感染能力有りと伝えましたが今回はそれを発展させた形です
天城のタマシイも汚されたと言うのも感染能力が片付けられる話です
下層セイレーンとmetaヘレナ派の取引とタワーの動向

今回出だしで一番の驚き
セイレーンとの取引が成立した事です
主に主機破壊が目立ちますが
これはエックスが主機に取り込まれたのでそれの対策なのではと思います
後考えるとすれば零の目から避けることです
これで完璧な裏切り行為となりβ世界線セイレーンは味方になったのも同然です(後はSpellセイレーンが味方になってくれるかどうか)
オブザーバーは零の機能の一部を受け取っていて霊陣営は痛い損失を被る事になります
metaヘレナがこうなったのは謎ですがコンパイラーを餌にしたのでしょう
次にタワーです
この言葉に引っかかりました
タワーはmetaヘレナ派切っての切り札であってオブザーバーもびっくりしたのがその代表例です
そんなタワーがこの言葉を発したのが驚きました
これには明らかに対等な関係を示唆する事ができ彼女もまた計画があるのが見え隠れします
この計画は何なのかそしてタワーは味方なのか興味深い所です
metaヘレナの誤算




さて
大結界が崩壊し帰り道が塞がれた一行
metaヘレナがny海域特異点からの脱出すると言う計画に移行
metaヘレナ派首魁metaヨークタウンが出動する事態まで発展する事になりました
これは異常です一言で言えば
これはmetaヘレナの誤算とも言っていいかもしれません
確かにny海域は沈静化して再活動化している中、各国が総力戦事態でその案を通るのはよほどリスキーのものだと読み取れます
いずれにせよこれは伏線の可能性が極めて高い最短で12月イベか小規模spイベで書かれると予測します
付属キャメロットの不具合

陛下は直ぐにシェルターへ避難を命じます
確かにここ迄長期的になるのは異例でこちらもまた次期イベに上がっています
不具合が何なのかそしてそれは何故かと言うのが隠れている現状ロイヤルの動向も注目です
最後に
黒き鋼は落とされ洗脳から溶けた赤城
姉も形だが復活しネガイは果たされ後は朽ちるのみと悟り目を閉じる彼女
だがそんな中一人のカンセンが駆け寄った
空母化された天城彼女だった
彼女は赤城が贖罪を果たしこんな未熟さを見てほしくなかったと嘆く
天城はそんな彼女を優しく見守って赤城を再び立上させたのであった
このシーンで今回のストーリーを神ストーリーそして象徴するかのような1場面でした
まだ完全復活までは遠いが希望は失ってないどんなときでもそんな思いも見えたストーリーでした
各国に目を向けると
東煌はミサイルをぶっ放し(しかも知りたかった内部まで教えられてワイは嬉しい)サディアは全艦隊をny迄引っ張るというなんと言う愚策(サディアらしい)戦略を取るなど本当に生きる為に出せるものは出すと言うのが心驚かされました
そして帰り道も非常に気になってるのでしっかりと帰ってほしいと思った次第でございます
それでは皆様次にお会いしましょう
さようなら(^^)/~~~
津
アズールレーン 銀翼空翔 ストーリー考察 ~盛大な序章、赤い城は何をもたらす~
エンパウロが洗脳され突然現れた東煌の使者により東煌へある作戦に向かった指揮官ユニオン一行
ソロモン基地に"調査"に訪れた重桜新生連合艦隊派
そして洗脳されたβ世界線
一見この繋がりは見えにくかっただが実は点と点であった
今期イベント銀翼空翔を考察してみたいと思います

時系列
時系列は今回は前回夢幻イベの続きです
簡単に纏めると前半ユニオンと重桜の共同戦線で後半は東煌の嵐突破作戦からの天城なる汚れ物と対峙するそして…………でした
そして場所ですが広大な太平洋を舞台にしました
本考察
東煌の嵐突破作戦、氷竜破風作戦の解説~テスターの目論見とは~
さて先ずは東煌の嵐突破作戦を見ていきましょう
この作戦の大まかな説明は先ず嵐を理解する必要が有ります
嵐とは東煌を覆っていてしかも猛烈に強く沿岸線は封鎖状態でした更にはセイレーンの出現も起きており嵐はセイレーンの装置でした
嵐は物量法則を無視しており連携しており周期が存在していることも分かりました
それを統括しているのがマリアナ要塞で有りテスターの主機がありました
今回は嵐を潰しマリアナ要塞を潰すと言う作戦内容でした
では内容は?
嵐は凍雨弾と言う気化弾??(その系統の可能性が高い)で嵐を消滅させセイレーンを出し耐久し残存勢力を持ち北方支援の元マリアナ要塞を殲滅せんとなす
これが作戦でありました


東煌の目標嵐突破を果たした今回の作戦
テスターは何故?東煌を閉じ込めたかったか
どうやら"オブザーバー"からの命令でした
しかしこのある種命令は後に驚く展開になります
それはまた後ほど
補足今回の混乱時統制について
今回はユニオンの人事編成を見る事ができました
先ず今回の主役方面大洋方面(太平洋)艦隊旗艦はエンタープライズそしてユニオン艦隊総司令官はアイオワ?、ユニオン艦隊副総司令官はサラトガ、サンディエゴ基地司令官はヨークタウン、パナマ運河要塞司令?(要検証)はインドレピットでエンパウロ(ヨーロッパ)担当領事長はエッセクスで今は動いていると分かりました
今回の太平洋方面の事態対処はエンタープライズが行っていたことから指揮統制は十分に確立さてると見て良いです
因みに第二次世界大戦のアメリカ海軍太平洋艦隊は大将クラスなので確実にエンタープライズは大将です
話は逸れますが現在は運用者と指揮者の思想で動いてて第○艦隊が運用者で方面艦隊は指揮者で有り○艦隊から最高練度を引き出せる現在
最高指揮組織が方面艦隊に直接支持を飛ばさなかった点はユニオンを象徴する1場面でした
"天城"なる汚れ物の正体~赤い城は天の城を復活させて何をしたい??
さて今回最大級の考察
世界各地に現れた天城なる汚れ物そして赤城の目的とはをやっていきます
先ず現れた"天城"の能力を確認してみましょう
- あたかも平和な夢を見させる
- セイレーン装置を故障させる
- 比叡を拉致
- エックス系統

- 最後にはテスター主機を取込み完全体になる
となりました
最終的に目覚めさせつつですが
これだけでも厄介で有りこれはmetaクーリエを遥かに超える危険度です
これをいと容易く実行をしました
では犯人は?
赤城です
何故赤城は天城を復活させたかったか
過去には武蔵イベではランタンのワダツミ兵器を披露して衝撃を与えましたが今回はその上を行く行為
筆者は
天城姉様に会いたいその一心での行動が極めて高いです
ワダツミ兵器を出しにオロチを建造しそして天城をいる事を刷り込ませる
たとえエックスの力を入っても
赤城の行動は何処か懐かしい感じがします
赤城派のメンバーも心配ですが武蔵、三笠はこの対処にどうするかこれは次回の見せ所です
少考察 コンパイラについて


何とmetaヘレナ派にコンパイラが参加している事が分かりました
瑠璃の楽章では鹵獲されその後の動向が不明だったオブザーバー
裏取引をして生きているのが一般的でタワーがいるのが響いた可能性が有ります
自分は消される予測をしてましたが大きく変わってきました
どちらにせよ大きく動く事案であるのは間違えないです
終わりに
今回、ビスマルク、エンタープライズが出てきて生き生きしてたのが印象的でした
ビスマルクは復活を果たし
エンタープライズ彼女は失っていたものは取り戻し今回の歴史の転換点重桜との合同作戦を行った
この点がストーリーを追ってて泣きそうに筆者はなった
世界が重桜に目を向け更には合流も計られつつ赤城派の目論見ははがれ欠る
赤城は何をするのか
答えは9月イベ日本周年で明らかになる
それでは今回はこの辺で
2024/08/18 津
アズールレーン 考察 夢幻の間奏曲 ~新たな介入者は何をするか~
前回の拿捕作戦から時間を少し空き
指揮官に合同演習の招待券が届く
これが新たな戦火の灯火と今は知らず
筆者は今回のイベは正しく新たな戦いを予感させる要は拡大前哨戦と見ました
と同時にストーリーは類似する似ても似つかない新たな介入者の前触れでもありました
今回のイベストーリーを読み解いていきます

時系列整理
今期SPイベは拿捕作戦からの期間後直ぐにではなく少し間が空いてからでした

ここでは
- 太平洋の事案は収束しつつある
- 情報種集に努めよ
でした
太平洋の事案は拿捕作戦に行っている間に起き最後帰ったら混乱してたの事
主に悪夢、電子機器異常が事案の事
更には日付もありそこが非常に興味深い所でした
今までのストーリーにはない要素でした
本考察
似ても似つかない7/25のでき事~介入の最大限と信濃の謎~
さて今期最大の見せ場はここ25日の整理です
答えから言います
- 指揮官モンサンミッシェルに到着
- 演習視察その最中ビスマルクと会合
- 晩餐会、ストラスブールは演奏
- 信濃と会談その際ワダツミ製の護符を見る
- ストラスブールが来て指揮官に悪夢の事を相談
- 26日から似ても似つかない"洗脳"が開始される
となります
ここで興味深いピックアップをします
ビスマルクからセイレーンを味方にと言う選択肢の提示でした
筆者はこれはいつか来るコンテンツの可能性のラインとして読んでましたがここで可能性として提示されたという事は将来的にはとてつもない大きな戦火がビスマルクには見えたと言う事です
それはエックスですが鉄血はこれを静観すると決定しました
ビスマルクはエックスが脅威体と認識していてミカルドの塔を何かしらしたと言う事を示唆してます
さて今回の介入のは何なのかと言う事です
今回、介入の仕方が違和感が少しと言う事でこれはセイレーン側で感染したかそれともmeta旗風みたいに感染カンセン&感染セイレーンなのかの二択です
信濃の謎を読み解くとわかってきます
信濃は予知ユメを見る力がありしかもワダツミ系統だと語られています
その信濃がワダツミの護符を忘れかけたと言う洗脳が行われた事実
これを物凄く重要であり敵は信濃の力そしてワダツミの力も把握してます
感染系統と読めるのが今の所です
セイレーンは零はワダツミの事をどう思ってるのか不明と電子線系統なのでこのメンタル系統は違うと思います
ただ天城風に出したと言うことはどうゆう事かと言う点が謎で残りますがそれは近々語られるのではと思います
最後に
さてミリタリーを嗜んでいる筆者ですがとある単語に引っかかりました
東煌の登場そしてそしてBP基地です
筆者は英語が苦手であり今回はお忙しい中筆者のわがままを聞いてくれたmikiさんと一緒に調べましたが地名のモデル元がヒットしませんでした
これを意味するデカさはあり完全にオリジナルである事を伺わせます
それはストーリーの規模はデカイと予想します
更には重桜が急に変わったと言う事
これは興味深い事です
が複数ある事から保留とさせてもらいます
最後に私のわがままを聞いてくれたmikiさん手伝っていただき大変ありがとうございます感謝申し上げます
それではまたお会いしましょう
協力者
miki@横鎮
2024/07/28 津
アズールレーン 考察 赫輝のマルティウム~亡くなると言う概念がもたらすめぐり逢いの海域~
どうも
まさかの概念で驚愕した
津でぇす
いやあマジかよの○の概念で驚いたです
それでは初めましょう
前説~αとβと余燼~


遂に世界の大部分が開示され予測されていた回答と一致しました
この部分でわかりきったこととして新たに
余燼がα線出身者で有ることそしてヘレナがα線ではないっと言う事が極めて高くなった(ヘレナ自身の否定の信憑性が高くなった)
素エリザベスもα線出身者ではない
と言うことです
自分も今後αとβで分けて行きますのでよろしくお願いします
本考察
ミスDの正体となぜタヒの概念がが関係するのか~2つの記録は一体?~


この子の正体は早速ですがアビーター13番目
『デス』○神です
当然の如くタロットカードからの元です
ですから今回の概念も一致します
そして今回見せられた記録は
アンジュオースターらが政府上層部から守りたかった跳躍装置ラプラスの悪像で実のところを言うとこことNYは非常にリンクしててアンジュと指揮官が最後の会話をしたのがここなのではと可能性が極めて高くなりました

遠くから離したかったも納得です
で打算は余燼前身の艦隊がサモス島へ行き装置を"横流し"で奪取し政府へ見せびらかすと言うものでした
しかし失敗、艦隊は任務に失敗ただ黒い竜巻に飲み込まれました
次の点は何故艦隊は任務失敗したのかと言う点です
竜巻に処理を食わせられたと言うのが今考えられる点ですまたアンジュが事前に伝えられてない事も考えると半分納得しますがうーむと言わんと言うことです
後半は遂にXと対峙した時でした
サモス島と関連は不明です


ここで気になるのはMETAエリザベスとMETAベアルンです
既にmeta化しててその時の襲撃シーンでしたと言うのが自然の線です
ここはこの後やりますが
この2点は壊滅した記録である事はたしかです
これはmetaロードニーが見せた記録です
そこにエックスが取り付いての事でした
ミスd改デスは巨大な艤装を失った状態でエックスに感染かは不明ですが概念の集合体故の引き起こされた事案ではとみます
METAヘレナ派の目的とデビル派の目的~千切れた両者と深い陰謀~




遂にデビルが敵になりましたしかもエックスをどうやら引き付けるので確実にエックス派です(ヘレナにも潜伏してた限り相当諜報に強い事が証明されました)
先ずデビルですが"クジラ"を捕まえ遂には解析を始めました
集合体ですから何かを行うことは確定です
ですがその何かは不明に近くまさかの心理兵器なるものが誕生するかいなかです
可能性は40と見ていいでしょ
次にヘレナ派です
指揮官がクジラを追撃しようかとしたらヘレナに止められましたmetaエリザベスも納得しました
これヘレナ派として鉄血の異空間の塔を閉鎖を促しているのと似た構図でした
更に指揮官には未だにエックスとか早すぎると言っていました
これである仮説を立てさせてもらます
それは指揮官とβ線カンセンの保護ですしかも過保護の保護です
metaパーミチェが行った理想郷とは"似ても似つかない"と同じタイプだと思っていただければいいです
"良い方の理想郷閉じ"と思っていたければ幸いです
全てはエックスとアンチエックスの監視から逃れる為に
しかし大きな計算間違えをヘレナ派は間違えてます
metaエリザベスの情報を誠に聞いていなかった事そしてそれを現実として見ていなかったと言う事実(目をそらした可能性)指揮官らは記録とクローゼと言うカンセンから聞かされ目を覚ましたこと
これを逸している事が極めて高くなりました
政治的目的と言うのは手段を選ばす行動が一理ですがここまではっきりと描いたのは筆者としてびっくりしました
補足metaロードニーについて


さてmetaロードニーですが
予測ですがmeta蒼龍とはまた違う堕ち方でした
meta蒼龍はmetaの成れの果てとして○人でしたが
ロードニーは感染者として表記するのが正解でヘレナはそれを除去しました
これは浮遊艦隊の治療能力と近い原理と見ます
しかしロードニーには紫明記ですので余談は許さない状況と見ます
最後に
帰ってきたら太平洋が大荒れで重桜はなんかヤバそうだし洗脳が起き始めてる末端でいよいよ新たなステージが見えてきそうなストーリーでした
今回はかなり端折り特大の2点を重点的に解説しました
ロイヤル系統?としてはこれでゼロに戻りますが今回は興味深いのと同時に歯がゆさがありました
ヘレナ派は本当に指揮官の味方なのかと思いましたが確証材料は乏しいので入れませんでしたが勘所としてと今は記載しておきます(外れることを願っています
それでは次回お会いしましょうさようなら(^^)/~~~
2024/06/04 津
アズールレーン 考察 銀界遊廻 ~孤独の守護神は楽園に惹かれた~
どうも今回、まさかの衝撃展開すぎて踊りたのと先生が欲しくなった津です~~~
さて今回は銀界遊廻をやっていきます
BGMが"自由"が流れて艦長が罠だとボイスが流れました
それではやっていきましょう

時系列
今回は最新時系列です
かつ今回は愚者の天秤にやや似ているので頭の片隅に
本考察
ソユーズの艤装と特殊鉱石に付いて




青髪の子誰!??!?(そっち?!?!
とまぁ今回驚きの展開1
ソユーズの艤装変化です
ソユーズは過去艤装が本調子ではないと言われてました
今回これが解決したわけです
そう特殊鉱石によって
そこで考えられる案は
- セイレーン(素世界の技術)
- パーメチェメリクーリア(後述)
の二択ではないかと思います
私は指揮官からの情報整理からパーメチェメリクーリア説を推したいですがこれがレキシントンに当てはまるとなれば驚きです
少なくともソユーズの艤装の変化これについては確定しました指揮官の纏めでちっぽけ石と言われてますが自分はとてもそうには思えない伏線と見ます
いずれにせよアズールレーンストーリーの転換期がいよいよ目の前に近づいてきていると言う証拠かもしれません
素パーメチェメリクーリアは何故この様な事を行ったか~悲しき孤独は楽園を作る~
今回のメインテーマ、パーメチェメリクーリアの計画について考察したいと思います


彼女、素パーメチェメリクーリアは過去と言うよ素世界線での経験で皆が苦痛を取り除ける"楽園"を彼女主導で強行的に行おうとした
この点愚者の天秤の主犯格、マルコポーロと自分自身神になりたいと言うのが一致してます
そして彼女はエックスをこちらに持ってきたと言う事になります
ここで違うのはある程度ヤバさを理解していると言う点です
マルコポーロはその点待っったくの無知でした

パーメチェメリクーリアの計画はこうです
エックスとの戦いで破れ遂には一人になったクーちゃん、過去へ行けると知って取った行動は自分の"理想郷"へ一人でも多くの民を救うと言うまぁなんとも壮大なストーリー(なおかつ精神が不安定(あれこれ"先生"必要なのd(ry
とまぁこんな感じで大雑把ですが
ただどうしてエックスを操れたのかが気になります
本来は確定語書かなければいけませんが素のカンセンが自ら罹患するのはちょっと驚きと確証が持てなく『散った仲間たちが救ってほしい』と彼女自身が言っても?です
むしろ彼女がエックスの感染を知らなかっただがその力に目覚めたか、感染を知ってその力を築けたか実は複数の答えがあり"慎重に見極めなければ行けなく"これだと言う答えを言う自体危険の香りがすると判断しました
これは非常に興味深くあっぱれです
さてマルコポーロ違う点を簡単に言わせて下さい、自分の脅威度を理解していると言う点です
これはいい事です
これが理解できてないポーロは堕ちました
しかし何故主セイレーン主機の場所を知っているのかと言う点が残りますがこれは仮設ですが感染のハイエロファントが知っている要は共有していた説を押します
エックス派もエックスの上位指揮に呪われたと見るのかうーむ状態です
暗光計画の真実
今回の二番目の驚き遂に暗光計画の真実が明らかになりました



これを元に現在の点を繋げていきます
ギンギツネが元の世界に戻れないと語っておりこれはこの計画で旅人となった可能性が極めて高くなりました
でその計画はエックスとの決戦前後で結果彼女の語りです
要はエックス決戦前後で本計画始動→指導部壊滅→信濃の夢の一つの最終決戦
と言う事が理論的に重なります
どちらにせよここらへんが語られるのはそう遠くないと思います
最後に
概念だったりは飛ばします(やはり難しいので
今回愚者の天秤の補足だったりその要素が強いと読み終わってから感じました
しかも今年最初のイベが重大転機なのでいよいよ来るのではないかと思います
過る重大な回収がそう最終章にふさわしいクラスの
とwkwkするアズールレーンストーリーでした
それではまたお会いしましょう
さよなら👋
2024/03/10
津
アズールレーン 光追う星の海 考察 ~特異点は特異点を読んだ~
久しぶりだな津よ
元気そうにしてたじゃないか
なんだよ
早速だが本題だユニオン山岳部にあるエリア25の星の海で不可解な事案が発生したそちらを調べて報道してほしい軍諜報機関等の妨害があるが我々でもサポートする報酬はPーー$だ君の返答に期待するミリタリー考察の津よ
いっちょやりますか受けますよ
頼む
待たせたな諸君 ~伝説の考察人津~
どうも久しぶりです津です
色々物書きが止まっててすみません
今回から復活したと思います
え何前フリがくそすぎる????
滑った????
そうですかそうですよね
ふざけてないでやります
それではおまたせしました

時系列
今期イベは久々の本線だった事も有りかつ次元として新たなる幕(ここから第二章二幕)としてストーリーは新たなる次元に突入したので時間の物差しとしては最新となります
ここで各陣営が書かれてたのでまとめます
- アイリスはアズールレーンへ復帰

- 重桜は赤城が何かしらの計画を実行する事を武蔵に伝えた

- 北方連合は極海作戦を切り上げる

- ロイヤル陛下と素陛下が繋がっている?!?!?!?!

とまぁざっくばらんこんな感じですがロイヤルが次期イベント候補に名乗りあげたのは正直ビックリしました
この時驚きました
とまぁ時系列はこんな感じです
本考察
真水海域について
今回の鏡面海域真水海域
ではこの海域は一体何だったのでしょうか
答えは隠しストーリーにありました
エックス体迎撃海域でした
何故本線のカンセンが来たのか不明ですが明らかに一つ
既にエックスの本隊の驚異は差し迫っていると見ていいでしょ
そしてボノム・リシャールがエックスに感染していた事が明白になりました
その為今迄の行動はエックスによる感染でしたと説明が尽きる訳です(本当マルコポーロやったなて開いちゃいけない扉を開かせたなて)
今後本線世界は遅滞術になるかいなかは本当世界線を慎重に見ていかないといけません
理事会線~似ても似つかない世界~
さて今回の本題理事会
空中浮遊艦隊だったりセイレーンと共闘したり私達が知っているのと違う艦隊
これは流石に考察をしている方でも割れており二説同時に言わせてもらいます
概ねこの通りに別れます
- 素世界線と地続き
- 似ても似つかないif線(筆者はこちらの傾倒が強くただ見ていると決定打にかけているかもしれない)
の2種です
まず前者の地続き説です
こちらはギンギツネと言う人物がオースター博士と知り合いで北方連合の地理的環境等考慮で生まれた説です
ではこのギンギツネは一体何者なのか
界隈で囁かれてるのはソフィアと言う人物なのでと言われておりまさしくその説を見かけた時確かにと言う訳です
空中浮遊艦隊はと言うと北方連合の厳しい北極圏を突破する有効打として(とユニオンに面子は立てられる
これは自然的なカードでしょう
それでエックス戦役を戦って制空権を初期中の初期で奪われる筋だったら納得です
後者の似ても似つかないif世界線説です
こちらは私が一番押している説です
何故かと言うと
- 理事会直轄部隊有りそれがないと体裁を保てない(それだけ荒廃していること

- 空中浮遊艦隊の存在(簡単に言えば技術的課題が多く本線でも実現はやや難しい
- セイレーン(アンチ)を一部知らない

- そして重要なんですけどエックスと一戦交えているかつ生還している
←この書き方は知っているほう
などなど素世界と比べると何点かずれていると言う結果になります
因みに
素世界の方ではエックスとは一方的敗北であり指揮官???らセイレーンを送り込んでしまう結果となりましたのはご存知のとおりです
何処でifになったのかは不明に近いですが次なるヒントがあります
キューブの力~METAを利用するか否か~
今回はキューブに制限が掛かっていました
これはオースター博士が仕掛けたと言うのが一般論説です
これにはMETA化と言う不安定を出さないために制限をかけたと言われます
が理事会線はなんと表面処理と言うのを行いmeta化の永久化を阻止する事に成功しました

ある意味やばいです
そうですこれが一番のキーです
これができたと言うことは今後のカギになりそうです
metaも理論値的に救えると言う結果をもたらすと言う究極の答えが現れました
これは非常に興味深いです
最後に
次期イベストーリーにロイヤルが上がったのは先言いましたが本当に来そうでURが非常に楽しみです(ここ迄焦らせるのは非常に面白い
今期イベは凄く面白くおおの状態で物凄くよくできたと思います
来期以降のアズレンが非常に楽しみになってきました
それではまたお会いしましょうサヨナラ(^^)/~~~
2023/12/26 津