津の語り書き

2030戦記製作者でアズールレーンストーリー考察の人

アズールレーン 赫の涙月 菫の暁風 考察 ~内紛は決定打になり赤い城は凶暴な力を手に入れた"勝ちゲーム"

どうも

赤城に今回考えさせられ自分も騙された津です

そして今回は見たかった新生VS聯合の対決を見れてバク上がりでぃす

では行きますかf:id:LfCtdy7:20220916214532j:image

 

 

モデル&時系列

さて今回は前回大型イベ銅鷹の冒険譚同時間に起きている重桜の重大演習です

今までの重桜を覚悟に載せながら新生連合艦隊VS連合艦隊の思想衝突が見られるそんなイベントでございます
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本考察

状況理解の整理整頓

まず先に戦術が沢山登場しましたがこちらはこちらは省かせてもらいます

普通の戦術だと設けさせて頂いたので

赤城がチャレンジーだったのは納得

 

話を戻します

簡単にまとめると

 

セイレーンからの支配を抜けたい連合艦隊連合艦隊の行動を認めない新生連合艦隊対決だとなっています

 

でここに第三者連合艦隊の支援者の武蔵派を入れると言うことです

今の所ですが変わる可能性が否定できないというので承知ください

さて今回は写真の通りの事です
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前哨戦イベで書かれている通りでここで瑞鶴は不参加となりますしかし後述で書きますが彼女もまた重桜の未来に携わります

この後の事を知られたくないので最小限にと留めたと言うことです

 

各陣営の思想

今回は思想が語られました

新生連合艦隊は仲間を重視し
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連合艦隊は気は熟された後述の計画の為なら身を犠牲にしたって構わないと
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この重桜を救いたいと言う点は同じですが手段が違うと言うことです

 

重桜がセイレーンに反逆するものは何かに

 

今回は終末に焦点を当てて行きます
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今回の衝撃枠の赤城の力の一時的な暴走です

エピローグでワタツミを使用した兵器と語られております
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タツミの決戦兵器は既に登場しております

そう胡蝶イベです

そこでは素世界で既に信濃とワタツミを使用した戦術を披露しております

そうですね何かを感じていませんか

素世界を辿っているのです

そして最後にセイレーン又は未知の勢力がユニオン及びロイヤルを襲撃したとエピローグで語られております

まぁそこは後述しますがこれが赤城の計画だったら恐ろしい事です

どうゆうことか

この鏡面海域赤城は使い方が知らないと武蔵の口から語っています
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しかしこれは建前の話で有り実際は繋がっております

既に上層部から目の付け所が痛い赤城に取って持ち駒を減らすのは止む終えない手段である

そして武蔵が思想にそれに重なり話をまとめて譲渡されたというのが自然的です

そしてこの場所で行われたのが赤城の最終確認と意志の披露ですそう後戻りができない所の迄に進んでいたと言うことです

しかし一つの疑問が正直ます

鉄血は自力で反逆を掲げたが何故重桜は力を使って行ったか

それはモデル国家の影響です

鉄血はレーダー関連が凄く発達していて自力での脱出は可能ですが重桜はレーダー技術は合ったもののレベルが低い事で知られております

赤城はそこに着目して黒いキューブを毒味しセイレーンの支配を抜け出したいと思ったでしょう

そこに武蔵がワタツミを利用した兵器を提案します

これが自然的な流れのはずです

武蔵がMETA神通と内通してたのはこれがと言っっていいでしょ

では性能を見ていきましょう
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これが性能で
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これが代償です

どちらにせよクローンシュタットと同じくオレンジ色の表記だったのでMETAに赤城は落ちてたと

だが黒いキューブより安全らしいですがどちらにせよMETAに赤城が落ちるのは確定です

ではどうすれば落ちずに済むのか

それのヒントは覚醒だと見ています

ランタンはキューブを活性化して性能を高めると言う兵器ですが覚醒は素のスペックを引き出せる状態で後者の方が自分は安全だと判断します

そしてこれが新生連合艦隊の切り札で有り指揮官の動向次第では大きな動きを見せる可能性がある派閥ではないかと思います
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セイレーン?の動向 世界を滅亡させる否か


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さて世界も不気味になってきました

まずロイヤルにセイレーンが奇襲を仕掛けたと

ただ信濃の報告ではロイヤルは対処できたと言うこと
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そしてユニオン側では極秘基地星の海が奇襲を受けます

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こちらは正体不明な物体と書かれておりセイレーンかは不明ですが

ここでは3つの仮説を立てます

  1. セイレーン説
  2. ボノム・リシャール説
  3. その両方が手を組んで襲来した説

先ずは1です

これの根拠は前回のロイヤルイベの素レナウンの回想で出てきました
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こいつがもしこちらに来てしまったとなると大きさから納得ですし今までの合理性が取られます

そしてロイヤルの件も納得できます


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これで2つ目の説です

これはボノム・リシャールがロイヤルを襲撃ししかも生きてたと言うことです

ならば彼女の所属先のユニオンを襲うことだって考えられます

動機は博士がいると信じているかもしれませんね

ただこれは出たばっかりなのでこれも低いと見ます

で3つ目の説

これが二番目に高いんではないかと

ボノム・リシャールだってこの世界の情報を集めています

そこでセイレーンしかも零と協力して(思想が一致)この世界線の壊しを始めたかもしれません

がこれは掛けです本当に当たってたら驚きます

 

鉄血の招待 鶴に教える総旗艦の意味



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まず一言

複製されているじゃん!!!!

まぁ正直の話鉄血はカンセンからカンセンを生み出すと言うと事をしているのでこれもありなんじゃないかなと

ではここ浮遊要塞で何をしているかと

答えはセイレーンの技術を使って艦船と量産船を作っています

まぁこの雰囲気から工場等あります

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ビスマルクは何を語るか

それは新生連合艦隊に対し特に瑞鶴にカンセンの持つ力をそして赤城の計画を語った可能性が有ります

当然鉄血の技術を教えた表向きも含めて
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何故ビスマルクが赤城の計画を知ったのか当然武蔵になりますが瑞鶴をここに誘って瑞鶴の判断をより進歩させるという武蔵も一枚岩ではないという証拠です

当然ワタツミも譲渡の内容だったでしょう

それを瑞鶴に言った

武蔵は瑞鶴が新生連合艦隊の重要メンバーと認識していたと見ますその上での派遣は中立ならではの考えだと思われます

 

最後に

本当に待たせてすみませんでした

やる気がなかなか出てこずリアルでちょっと疲れが出てしまったので文法がおかしいのは承知です

ようやくそして自分が見たかったストーリーからのレヴューこれは分かります分かります(誰かこいつをCICから引っぱり出してください)

いや濃いイベントでしたね

次がユニオンと見ますがロイヤルかもしれませんしねここは気長に待ちます

ではまた次の考察でお会いしましょう

さよなら(^^)/~~~

 

                  津/津木山

 

 

 

 

 

 

アズールレーン 結像点作戦 考察ミニ

どうも遂にミニイベすら本編と絡ませてきていいだろう受けて立つと言った津です

では始めます

 

結像点作戦

 

 

時系列&モデル

今回は第一幕であるストーリーですね

しかもエピローグの前(追撃戦の前)です
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ここで幕の説明をした考察を貼っておきます

https://lfctdy7.hatenablog.jp/entry/2022/01/15/173511

 

簡単に言うと鉄血の空母の大量出現で二幕鉄血が異空間ゲートを開けたのが三幕です

 

さて驚くべき事実が発覚致しました

  • 鏡面海域の調査を既にこの段階で行われていた
  • グローセが既に地位を固めていた

この2点になります

前者は二幕開始のストーリー現像の鏡面海域の下準備と一致しますし写真の通りならグローセも納得です

 

本考察

カンセンの艤装について

ここでは鉄血の艤装を焦点にカンセンの艤装を考えます

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鉄血の艤装はセイレーンと関わりがあるのが確定しました

どのような所で類似してるかは不明ですが生き物ににせていることから多分これでしょう

じゃぁ素のカンセンも?

答えははいかもということです

自分は鉄血のこの艤装が来たのかは分かりませんがアンジュ博士の一種の研究でしょう

仮説ですが艤装にも自己を生み込みヒト型と艤装の共同でやれば戦力としては倍と言うのが仮説ですが果たして


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さてどうやらリュウコツも沢山種類があるようです

自分は全艦種分あるのではと考えます

もしかしたら自分たちがもらっているリュウコツは性質が決まっている可能性が有ります

 

最後に

今回は興味深い実験でもありました

事実のドクトリン対遠洋ドクトリンでした

これが鉄血が目指したかった外洋海軍かなと

さて重桜イベwkwkしてきました

次は重桜イベでお会いしましょうさよなら(^^)/~~~

 

 

 

 

 

 

アズールレーン 銅鷲の冒険譚~世界の冷たい戦いのエピローグ?~ 考察

どーうも今回ホラーの雰囲気で盛大な序曲〈エピローグ〉で最後の爆弾で某星一番演劇アニメの縦長4足動物の代名詞分かりますになった津でぃす

えその話はしていない分かったよ

では始めます 

 

銅鷲の冒険譚f:id:LfCtdy7:20220731225931j:image

 

時系列&モデル紹介

今回は最新です

簡単に言うとサディア帝国の栄光を広めるぞというのが世界博覧会です

サディアお主そんなに広めたかったのか

モデルはないですね
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本考察

 

鏡面海域&ローマの言っていた意味&マルコポーロの計画~彼女は冷戦を作る~

さて題名から結論言っててなっていますが当初の計画は失敗しています

その過程に至る前に鏡面海域&ローマの読んでいたものに付いて考察していきます

まず暗闇に投げ飛ばされでついたら世界博覧会と瓜二つの鏡面海域
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そして現実に現れる緑の鷲f:id:LfCtdy7:20220802072659j:image

どうやら生産施設となっていますが果たしてそうでしょうか

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答えはNOです

もし生産施設だったらメカメカしい機械がベルトコンベアーになって来るのではないかと予想します

そこで僕は考えましたここは投影装置の実験海域ではないかと

何故言えるのか鷲と飛行船です

彼らは実像しないので透けていましたが見えていますした

ここでもマルコポーロの計画が見えてきます

2ローマが読んでいたものとは
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自分は旧サディア帝国(ローマ帝国)の歴史を読まされていたという可能性に着目しました

ここに関しましては自分の知識が浅いので他者に譲りますが多分これではないかと思います

コメントで指摘待っています

以上の上記の点からマルコポーロが何をしたかったか読み解いて行きます

まずマルコポーロはサディア帝国の最大級の領土を広めたかった
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そしてカンセンを暴走させそして現状の打破を試みたが普通の士官だったらよくわかる話

だがマルコポーロ愛国心がそれを動かしました

今までのことからそうだと認識していました
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そして写真からわかるどおり混乱を起こす事は確定でした(鉄血を巻き込む事をしたので)

しかしサディアの仲間に破られ遂には本人が動く事になります

 

サディアの今後~METAが運命の別れ道~

さて最後の最後にサディアが鉄血、ロイヤルに続いて3カ国目のMETA保有国家となりました
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この素トレントどうしてマルコポーロの執務室いたのでしょうか

計画に共鳴したのではないかと思います

がMETAは指揮官を探していると言うのが大方なのでマルコポーロも知っていたのでしょうか

そうかもしれません

だがサディアのMETA入手の経緯が知りたいですね

マルコポーロの計画がサディアを武力関係で"栄光"を広めたい以上、良からぬことは確定したのですもしかしたら武力行使で広めたい派外交で広めたい派が起き重桜に類似する抗争になる可能性すら秘めているそうサディアの今後はヒリヒリするのではないかと思います

 

今後の各国の動向~アイリス内戦が冷戦を引き起こすか否か~

 

このタイトルは
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コレから取られています

さてこれでわかるでしょう

歴史は繰り返される遂には

これがただアズールレーン側にいる北方連合、今の所指揮官の真実を知っているのは北方連合そして今回は代表団そしてアヴローラ

なにかの取引の匂いがします

遂に冷戦に突入するのかと予測します

なぜならアイリス内戦がまだ起きているとなると

ヴィシア&北方連合対アイリス&ユニオン

の構図

そう代理戦争が起きてもおかしくはないような気がしますそしてこれが崩れることを祈ります

 

最後に

今回は味薄でしたねまぁストーリーもやや足らなかったような気がしますがここから後最大二本考察しないといけないんですよ聞いて驚けなんとEN版周期イベからの日本版周期イベ

ええい連続三連戦かいとなりますのでこれがちょうどいいのではないかと思ったり思わなかったり

とりあえず駆け出しとしてはいいスタートですね

ではEN版の出だしでwkwkする中また会いましょうさよなら👋

                                                             津/津木山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アズールレーン 誠閃の剣 揺光の城 考察

どーも生意気ボノム・リシャールを武力でわからせたい代表饅頭指揮官の津です

それでは始めます

サブタイトルはこちら

来襲ボノム・リシャール

 

誠閃の剣 揺光の城f:id:LfCtdy7:20220527223146j:image

 

時系列モデル等の解説

モデルはないです

スカパ・フロー奪還パティーの事だったので

最新です
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かつ今回はフッドの容態が分かりました

重症でしたねもう沈みかけたとも
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多分META化かなと思いますね一つの可能性としてまぁ外部的の誘発ですね

そしてモナークがフッドを助ける為にキャメロットに行くのがこのストーリーの発車です
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本考察

 

ボノム・リシャールが何故来たのかそして現像は誰だ

何故ボノム・リシャールが来たのか
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君沈んでいなかったのかい

え招かれたのではとでしょう

星霜の時ボノム・リシャールはきましたその時は隕石の情報でした

あれは普通じゃないですよね

移動、失踪です

じゃぁこれに追尾があったら?と

要は隕石を好奇心で追尾してこの枝を察知→キャメロットに接続→そこにモナークが来てどんちゃん騒ぎです

しかし引っかかる点が有ります

  1. 夢の幻像はセイレーンしかできない
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  2. もう一つのキャメロット素世界のQE救出作戦の再現鏡面海域

です1に関しては説明がつける点でありそれは

METAなんだけど"兵器"として選択したカンセンであるだから素世界の兵器運用として特化したこと

では他の関連とできるので更に深堀りしましょう

 

ボノム・リシャールは何故兵器として選択したかそしてMETA化の真実は

ボノム・リシャールは何故兵器として選択したかと

これはMETA化と深く関わっております

METAはリュウコツの病そして心の病の一種で元々の力は実は心の事だったです

https://lfctdy7.hatenablog.jp/entry/2021/07/11/230034  ←こちらでMETAがわかっりました

METAになった船はなにかダークになっているんですよ

多分心が病んでいると言ってもそれともボノム・リシャールが関係しているか

僕はボノム・リシャールが兵器として選択した時点でMETAに堕ちて以降は心理戦等全てに長けたカンセンになったと言うことです

だから夢も実現可能です

あれは凄いアドバンテージですからね

これ以降持論になるので飛ばしても構いませんが

ボノム・リシャールは兵器として選択した代わりにカンセンとしての感情≒人として捨てたわけです

それはAI兵器運用に饅頭が暗示で問いかけたのではないかと思います

私も兵器は人が運用して初めて倫理そして戦術がが成り立つ(補助としては別)と思っていまますのでこれの問いかけは響きましたね

では2の疑問に移ります

 

最大級の疑問最後のキャメロットは誰が用意した?

これは2つの説が成り立ちます

  1. セイレーン
  2. ボノム・リシャール

この内前者が今までの経験からだと妥当線です

が今回はどうでしょう

セイレーンは出てこず更にはオブザーバーは鹵獲ここで零が下すには私だったらおかしい

先の説明でボノム・リシャールが兵器として選択したと

セイレーンは鏡面海域を作り出すことができる

よって今回はボノム・リシャールが濃厚です

しかしの疑問

セイレーンは竜巻をバグ認識していた点
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多分再現時のアンチエッセクス≒セイレーンではないかと思います

それだったら納得です

それをなんやかんやでボノム・リシャールは飛ばしたと考えます

 

レナウン達のQE奪還作戦

さてここでは素レナウン達のQE奪還作戦についても触れます
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強そうそして乱数字まじかよ

しかしこの乱数字は前回のタワーを指すと考察界隈ではなっています

確かにと頷ける所が有ります

まあ絵ですね確かに城ですがね

ここで分かった事は

強い そして化け物はワープ持ち 圧倒的

勝てるかよと思いますが自分はこれ

オブザーバー零の直轄部隊であると言うことです

殴り込みをして失敗したらしいので

何故これとQEエリザベスが関係しているかと言うと素世界の誘拐は零が関わっているのが60%

失敗して切り替えての本部強襲ですね
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しかしこれを跳ね返すセイレーンは一体何なんでしょうね

 

最後に

次回はサディアナと予想します
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自分が語った予想が外れる事を祈りますが

タツミも無事にたどり着けばいいですが

マルコポーロまじで腹打ち分からん

 

お知らせ

最後にお知らせですが2030戦記の投稿を再開しようと考えています

情勢が落ち着いているので変わらなければ6月下旬(4周目以降)から7月上旬を目処に海編の基本的一時的完結をします(残り一話であれ突入だったので)

 

といい事でいや終わりました

忙しかった季節が特に鉄血の反乱は凄い凄すぎます(脱帽

 

ではまた次回で会いましょうさよなら(^^)/~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アズールレーン 吟するう璃の楽章考察

どうも敗北者の津です

まぁ題名からわかるどおりうの変換にも出てこず更には斜め上の答えでまさかの撃沈です

今回から考察のサブタイトルをつけられる回はつけますその初回です

~すべての解答開始~鉄血は叛逆の刀を振り下ろした、変換期

では始めましょう(逃げんな


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モデルについて

スカパ・フローでの自沈を発展させた物と見ています

スカパ・フロー - Wikipedia

 

時系列

今回は未だ未投稿の鳴動せしのイベ後です
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最初やっちゃったかと思いましたがどうやら進むと違ったので今回は投稿に至りました

ちなみにこれは北方連合発案です

そして重桜がスカパ・フローに向かっているところからスタートです
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しかしここで新生連合艦隊連合艦隊を聞けるとは思いませんでした

話はそれますがなぜかと言うと重桜のストーリー上関わることです

連合艦隊は重桜の上層部で一航戦が担っていてセイレーンと関係が強くそれを知った瑞鶴もと良い翔鶴型を軸に五航戦が新生連合艦隊を名乗りあの三笠、長門陸奥は新生連合艦隊所属?となります

?は協力と書いてよかったかなあと思いましたが

まぁカンセン上層部と上層部がピリピリしているのですねこれが結末に大きく与えるので書いておきました

 

本考察

 

鉄血とロイヤルの取引内容

アズールレーン 遡望せし虹彩の塔 考察 - 津の語り書き

このページ(前回投稿)は私が予測した取引の考察を箇所としてやりました

清潔にまとめますと

鉄血スカパ・フロー奇襲→セイレーン最先端技術の開示敢行(ミサイル及び投影技術等)→ロイヤルから空母技術を獲得

となりました

しかしこれを見るとあの時の理論も正しいような気がしますがインパクトがかけましたねまさに
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実際は

鉄血スカパ・フロー奇襲(本件が目的で)[前後にロイヤルと密約を交わす]→すべてが整うまでちまちま準備(虹色の塔まで準備フェーズ)→北方連合と内密会談で再現戦を決定*→気は熟され本計画実行へ

*

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なります

正直に言います

お見事(石黒版ミラクル魔術師風ボイス)

一つ一つつまみます

まずスカパ・フローの謎と言う今回の焦点

鉄血がアズールレーンをぬけるきっかけの事で

表向きは鉄血が空の?スカパ・フローに逃げ込みセイレーン艦隊により撃破されたと記述されています
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いあやー偽造の匂いがプンプンする

即応部隊はいなかったのかなと

実際は
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赤城がまとめられているのでそれを見ていただけると幸いですがそこまでして書類を偽装した当時の空気感は凄いとしか言いようがない、それを鉄血になすりつけるロイヤルまじロイヤル面ですね

ではそこで鉄血は何をしたかったか

要は叛逆の最終確認です

ではここで切り替えます

 

鉄血の真の目的~何故セイレーンに背を向けたか~f:id:LfCtdy7:20220501221629j:image

この画像で全ては解決できますがここで整理

鉄血カンセン陣営はビスマルクを廃人に近い状態にさせたセイレーンに信用はナッシングとして離反の準備をしていました

と説明するのが一般的ですがこれだとうーんとなるのでもうちょっと考えて見ましょう
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この2枚でグローゼの意思は語っていますしビスマルクも真実を知った身でクローゼと一致して鉄血をセイレーンから救う事をそしてそれを世界を救うと言う強い表明

これだと革新します

先の概要まとめとほぼ説明が付き、指揮官の未来説も信じてこの事を言っているのでセイレーンへの叛逆を決意にさせた解答です

で先程の最終確認は技術を重ねてようやくたどり着いた特異点の真実を確認してビスマルクに暗号を打電したと言うのがセオリーでしょう

しかしこの指揮官未来人説を確証しそれを訴えたグローゼまじ天才

 

 

ロイヤルの目的~贖罪と鉄血の願いを受け入れ何故共感したかf:id:LfCtdy7:20220501223707j:image
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写真の時点で鉄血から受け入れているのが分かるシーン

この時点ではまだqeは信じていなかったがどうやって真実を突き止めたかを考えます

表向きの事件資料は嘘で固められていて最初は無視していたはず

だがセイレーン作戦のTBというセイレーン似の子で疑いは合ったはず

qeはこの疑いを強め上層部とセイレーンの繋がりを極秘に探して確証を得ただが相手は敵対する鉄血に何をするか分からないがスカパ・フローを明け渡し信頼するカンセン達に同時期に鉄血からの案があると極秘裏に暴露(鉄血からの交渉内容も)で(一人で抱え込むと怪しまれる可能性が高い)
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そして鉄血の案を受け入れ妙な距離感の共同計画が始まったのが自分の考えです

これが共感でありスカパ・フローの事件を贖罪と感じていると思います

それはクィーンエリザベス自身も傷づいたと思います

 

セイレーン作戦の失敗と何故その場所そして本作戦の巧妙さ

 

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今ならべた写真

グローゼが知らないと言っていましたがどうもおかしい

セイレーンの防諜等をした結果でしょう

まとめますと

セイレーン作戦で撃破した拠点は違い鉄血でも分からんが真実を開いた鉄血をセイレーンが慌てた為スカパ・フローを鏡面海域で封鎖しようとしたが鉄血に見抜かれて逆にセイレーンは付かれ遂にはコンパイラーを機能不全にさせたその為再現は賭けだったのも納得

諜報部まじで何がっあったクラスですね

この再現戦を押し通した北方連合は凄い

何故NA海域に監視施設を作ったか

このNAは北大西洋と言われているのでそれで考えます

そこの対岸の国家は有名国家で戦略上重要で余燼がワープするのだったらこことセイレーンは見込んだでしょう

まぁ中心部に渦があるのでセイレーンの中継拠点も兼ねていたでしょう

それが失敗の推測です

がそこにいたセイレーンは分散して今回で慌てて招集し、だが統率に乱れが発生して封じ込めは失敗したでしょう

 

セイレーンのもうちょっとの深堀りそして乱数暗号がもたらす意味とは


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ほぼ想定どおりでしたね
まぁここは何も言う事はないですね
しかし役割があったのは見え見えで上下関係がしっかりしていたのは印象だったので

そしてコンパイラーの最終奥義が登場しましたそれは相手を不安にさせる事です

今回は瑞鶴、サラトガが対象でしたf:id:LfCtdy7:20220502205728j:image
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瑞鶴はレイテ沖海戦の一つエンガノ岬沖海戦で

指揮官たちはクロスロード作戦を見されましたがまぁ無理でしたねf:id:LfCtdy7:20220502211151j:image

後今回カンセンも受けましたがまぁ無理でしたね

後塔についてですね
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この乱数字
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解読はこうです

(つきみちさん @tsukimi_c のツイートを借りますこの場を借りてありがとうございます)

 

https://twitter.com/tsukimi_c/status/1520008012244852736?t=9d8doqXf0peDwKozu4-O4A&s=19 

@tsukimi_c

thetowerは創造された

thetowerは破壊された

thetowerは永遠に存在する

これが訳でタワー≒コンパイラーと確定しました

これは今までのコンパイラーの行動でしょう

他は?と

フォロワーさんでの考察で零がtheword(世界)なのではと言われてあぁとなりました

一応リツイートで確認してください

コンパイラーはその後素ヘレナに鹵獲されていますその素ヘレナ恐ろしいすぎる
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まとめ/最後に

後サディアナとアイリスがありますがアイリスはこのあとの触れサディアナはちょっと(マルコポールも腹は読めましたがまだ資材不足で)パスです

まずは今回スラバらしい落ちどころで拍手を贈りたい更には今回考察は自分史上難関でありました(説明できるところは説明されたので)

しかし恐ろしいのはこれが開発国周年イベではないこと

そうこの後の開発国周年イベが末恐ろしい子とか

次回からはアイリス中心と見ます

どうやら冠をめぐるストーリーになりそうです
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しかし饅頭社一応過去の傾向で一応想定外の国家が来たのでサディアナも備えます

 

お知らせ

現在投稿を見合わせております2030戦記ですが後もうちょっとだけお待ちいただけると幸いです

現在スランプに落ちいていますがスットクが一編あるので目算半年は見込んでいます

再度になりますがもうちょとお待ちいただけると願いします

 

それでは次回(体力等崩さなければ)6月と予想しますそれではまたお会いしましょうさよなら(^^)/~~~

                                                        津/津木山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アズールレーン 遡望せし虹彩の塔 考察

先に

あけましておめでとうございます

本年も何ぞと宜しくおねがいします

ご指導の程も宜しくおねがいします

ということで

アズールレーンの考察大好き饅頭

津です

こんなクソみたいな考察もやっていきます

そして本考察ですがは作り方が変わります

 

では始めます

遡望せし虹彩の塔 考察

 

 


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時系列に付いて

本イベはモデルはなしです

では本イベは何処に当たるかですが

現ストーリーで最新の時間です

と言うより一つ説を上げます

それは

本イベントストーリーが第三幕に当たると私は述べたいと思います

という方もいるのでわかりやすく図で説明します


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は?

という方もいらしゃいますでしょう

まず

第1幕です

ここでは各陣営の思惑が交差し駆け引きが主で世界がうまく機能していた幕でこの頃はセイレーンとかMETAとかは終盤にならないと本格的には分かりませんでした

しかし有る国家は違う道筋を辿りはじめました

重桜です

既に派閥が対等し空気が思い重桜だけ他の陣営とは覆していたでしょう

更にはエピローグから既にレッドアクシズが黒いキューブの力を出していたことからこの世界線はずれるであろうと予測しました

更にはこれを拍車をかける出来事が有りました

それは鉄血によるスカパ・フロー泊地の占拠でした(極光照らす幻光)

これは後でも解説しますが未だに手元にあると言う時点で驚きです

この辺に関しては本考察前で語ります

胡蝶の夢アズールレーンの本質が分かりでここでアズールレーンの限長期的コンテンツセイレーン作戦が始まりました

 

ここから第二幕です

そのセイレーン作戦と同時期のイベ虚畳なりし限象はもとい世界情勢が不思議と安定しまくっているということです(ここまでに和平に繋がる重大イベは現時点ではなし)そして鉄血が鏡面海域の自作に成功と鉄血が徐々に世界の真実に足音を鳴らす幕でも有りましたし北方連合は真実に踏み込みまっくたという事です

 

ここで気に臭くなっての

 

第三幕です

なぜ第三幕にしたか

それはミサイルです

?????という方もいらっしゃいますでしょう

それもそのはず本格的対艦ミサイルが登場しているからです

対艦ミサイル?

hs293はというコメントも来そうなんでいいます

まだ存在は確認しておりません

それどころかフリッツXすら確か登場しておりません(しかし後に語りますがたぶん保有しています)

しかも驚きの東煌ですf:id:LfCtdy7:20220105162519j:image

ここらへんは後で後々

これではインパクトはかけるので

最大級の理由

鉄血が世界線を行き来できる特異点を開いた事です

これですとセイレーンが危惧した事をやってのけた=新しい次元に突入したと過言ではないですf:id:LfCtdy7:20220105163544j:image

この画像で全てを物語ったています

これぐらいです

 

付属考察

 

鉄血とロイヤルの取引

さて一番最初のシーンで
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スカパ・フローを確保して以来動きなし

そして調査協力

からの陣営上層部(たぶん両陣営)すら模索なし

流石におかしいと思います

特にスカパ・フロー泊地の占領放置は戦力上放置はまずいと思います

しかし鉄血はそこへの補給は難しい

ロイヤルはそれを放置なら皆さんは違和感がないはずです

しかし私が関わっている分野はそんな簡単に見逃すはずは御座いませんf:id:LfCtdy7:20220105164802j:image

しかも陛下がいての鉄血による総奇襲で占領で陛下が一時的に捕虜になった可能性は極めて高いです

捕虜は開放していてかつスカパ・フローの返還だったらまだ良かったがスカパ・フローの返還はしなかった

故にこの時点で取引(しかも泊地以上の)を行わければ政治も納得しません

しかし私はある違和感を感じています

鉄血の航空母艦技術の急速的発達です

つい最近までグラーフ・ツェッペリンだた実質1席だけでしたが二幕に入って、ペター、ウェザー、そしてエルベ更にはアウグストと5隻の空母を保持しており明らかに急速に戦力を増やしました

じゃぁ既に鉄血はグラーフいるじゃんとなります

がなぜ空母の量産には躊躇っていたのか

しかもタイミングはあったはず

一般的回答なら何でもヒトカネですがパイロットの育成です

パイロットは見えないじゃんと言うでしょう
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こうゆった飛行隊が実装されているのでカンセンからの操作はないと革新しました

今でもこの設定が生きている事前提でお話します

回答でパイロットの育成と言いました

普通の戦闘機パイロットは一年で育成完了とは限りません普通は4年半となります(正しいこれは航空自衛隊公式HPの説明からです)しかしこれはウェイングマン取得まででここから更に精錬して約5年かけて戦闘機パイロットになります

しかしこれは平時なのですがこれですら時間が取られます

※参考ページ  https://www.mod.go.jp/asdf/hofukita/about/ftg04.html

そして空母の戦闘機パイロットは更にはプラスされます(こちらはアメリカ海軍のの現代パイロット育成の動画です)

参考 https://youtu.be/Wer6LooOPks

これを見ても一年以上の時間が取られます

流石に話が脱線しすぎました

戻しますが

逆にロイヤル及びアズールレーン側が頷いたものは何でしょうか

実はセイレーン作戦のTBがヒントになります
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そうですセイレーンの技術及びそれを流用した技術をセイレーン側に気づかず渡した

となります

?????となります

まぁミサイルの技術は鉄血はあるはずなんですよ

誘導装置時間の問題でしたがセイレーンの技術でそれを加速させたでしょう

諜報もそれも知っていたはずです

これはゲームチェンジャーになるはずだと

セイレーン技術は参考程度ではないかと思います

要は

ビスマルク追撃戦で航空機を思い知ったビスマルクは航空機戦術の確率を急ぎます

しかしビスマルクは傷がありグローゼ??に託します

ウェザーは量産タイプの空母は成功しますがカンセンは失敗します

重桜は内政不安定と知ったため自力での開発をします

が無理でその時METAが出現

そこでZ計画とMETAの仲間入れの計画を始動します

(これはカンセンのないカンセンを作り鉄血の海軍力を底上げし通商破壊から遠洋海軍へ進化するためと考えます)

これにはワタツミが必要でそれは確保します更には同時期に浮遊要塞(鏡面海域)を確保します

ただ直ぐには躊躇いました(全滅したときのことも考えて本イベまで伸ばしたのは普通)

まだ空母技術も困難と推測します

そこにグローゼはロイヤル最大級の泊地スカパ・フローを占領する奇策を考えて了承されます

しかしこれは相当の掛けであったが成功します

そして各陣営を集め鉄血はこの時点でセイレーンの技術とミサイル技術を渡すから空母技術をと

これが推察です

ロイヤルは当然のことから怒りますが港の一部を開放するので決着はつくと見ます(セイレーン作戦を見る感じ)

これであったらなんとなくですが丸く収まりそうと見ます(本当?)

 

本考察

ここではつの考察を行います

 

ミサイル技術について

今回の驚きの一つ

ミサイルです
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しかも東煌です

東煌です

この陣営に驚かされました

これが何を意味として表すか

ここで一つ豆知識

東煌のモデル、中華人民解放軍の近代化はここ数年で起きた事です

さてこんな知識どう関係するか

まさかの本格的戦後技術の初登場国家が東煌で有ること

 

先程言った通り東煌単独での開発は無理です

ではそのバックの国家は何処か

ではこの船に乗っていたミサイルは

ソ連北方連合製のものだと

兵器名は

※参考 wiki

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%9E%8D%E5%B1%B1%E7%B4%9A%E9%A7%86%E9%80%90%E8%89%A6

 

自分も概ね納得しております

暁謝すのイベ時潜水艦が登場してきました
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この潜水艦は戦後の形をしておりこの世界線の時間でしたら作るのは難しいと見込みます

しかも交渉中でのこれの登場

これを作った北方連合

そして
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後で語りますがこの手紙

相当の決意が伺える手紙となっており現状申し上げると海上戦力では負ける可能性が極めて高いかと

しかし先程述べた点及び事実通りだったらどうでしょう

明らかに鉄血は海軍では負けるでしょう

脱線はしますが非常に繋がる話をします

鉄血からミサイル技術をもらったアズールレーン内その中で北方連合は窮地の中にいました

その画期的な兵器の開発に力を注いだとします

先程の時点では潜水艦は戦後タイプのものでしたしかしセイレーンとの接触はないと言わないと行けないのが定説です

既にセイレーンとの取引又は自分達が知らない所で戦後技術を知ったのと後の未来を聞かされた可能性が高いと考えます

そこで画期的な兵器ミサイル開発をようやく聞かされた一気に開発は進みましたが金は付き物です

そこで東煌に輸出しデータをとってもらうという説です

完全にこじつけですがこれじゃないかと思います

セイレーンとの接触はグレーですからね

まぁ北方連合の艤装がセイレーンぽいというのも引っかかる点ですね

ではなぜ作ったのか

その目的は

来るユニオンとの対立で優位を高めたいという事です

しかしユニオンも作っている可能性があるので今後を注視したいと思います

 

鉄血の意図とビスマルク

次に取り上げたのはこれです

今回の目的は特異点の中を調査そしてMETAを仲間に入れる事です
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後者は特にパワーバランスがひっくり返す程の威力です

では鉄血の目的に付いて考えます
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神という単語に注目します

そして今回はグローゼが悲願と言っていた事

つまりはセイレーンではないかと思います

となると調査の目的は一つ

セイレーンの本当の目的及び決別を宣言したかったのではと

えセイレーンて知っているじゃんと言う方もいます

ビスマルクは知っていおります

しかしセイレーンは本当の事は言っておりませんなので鉄血は行動を起こした

のとビスマルクを大破させたからセイレーンを不安視するのが上がっていた

と言うより前者の方が色濃くです

では後半のビスマルクについてです

METAグナイゼナウに渡した紙
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ウルリッヒはヒトと言っています


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ここで私は引っかかりました

ビスマルクはカンセンです

ウルリッヒはヒトと言いいました

これとビスマルクの願いと鉄血がどうつながるか

まずここで

ビスマルクは未来から来たカンセン又はヒトで有ることを提唱します

わけわからないよと

グナイゼナウのこの震え明らかにおかしいです

指揮官でしたらどうでしょう

しかし指揮官は書くでしょう

先程と説が崩壊しているじゃんと

私は記憶を消去した状態で過去に送りこまれたのではないかと

これは指揮官と同じパターンです

しかし黒のキューブを使用し記憶が一部戻ったのでは思います

ソレを鉄血の現状に当てはめたと思います

 

特異点と余燼+タイム関係

では特異点とはどうゆった場所でしょうか

答えは素世界の可能性が有ります
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しかもセイレーンは鏡面海域にしようとしていた

恐ろしい

しかもコンパイラーは違反行為と言っているので鉄血を注視するでしょう

ではどうして余燼も出できたのか

その前に余燼の活動目的は
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そして指揮官を求めていることです
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このことから

  • 指揮官を入れてオブサーバー零を倒す
  • その為に散らばったMETA化のカンセンを入れる

です

ではこの話でタイム関係の話もします

シャルンホルスト
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どうやらオースター博士やアンジュ博士すら未来へ行けないらしいので相当素世界の現状変更に失敗したと見ています

 

オースター博士やアンジュ博士を知りたい方はこのモニュメントをご覧ください

「暁射す氷華の嵐 考察」 https://twitter.com/i/events/1370344468499468291?t=XFYRy5WFrPJGeRXrMzEkag&s=09

 

さてセイレーンに付いても少し

今回は初めて戦術を取りました

これは何を表すか

指揮統制能力を使ったこと

では誰か

自分はこれではないかと
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この4は戦闘指揮は高いと見ています

何しろMETAをワンパンで叩き落としたのでしかも撤退が賭けに近いのでこのセイレーンは只者ではないぞと思っています

 

さてこれで終わりかと思ったと思えばいつもなら後2つ残っていますが終わりの雰囲気を出しました

ではやります

 

今後はどうなるアズールレーン第三幕を本気で予測してみた

 

何ゆっているんだと

今回は世界を今後予測して見ようというコーナーです

 

北方連合

まず先にこちらをやります

さて北方連合から一通の手紙がきました
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サラトガ
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ここから分かることは北方連合は現状変更を試みようとしていること

かつ指揮官から言ってほしいとサラトガから言われた可能性が極めて高いという事です

えと思われる方もいらっしゃいますでしょう

まぁサラトガもクロと今思えばと

自分の予測は

ぎりぎりで回避されるのではと

しかしサラトガはどうやら再戦に欲を満たしていますが
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とにんまりと言っている点

ヤバと思いました

ただ自分は上層部等の圧力で止められるのではないかと思います

更にはエンタープライズが一声かけるかもしれません

今の所エンタープライズは未来を見ているのでそれがどう影響するか

そして王冠

これは真実をこちらで知ったのではと思います一部

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まぁこれのセリフからこれも焦点に当てられるかも

話は戻しエンタープライズは発言力があるのでこの点を注視していきたいと思います

 

サディアナ帝国

さて北方連合より若干安心?(と言うよりやばい)サディアナです

ここで一つ
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マルコポーロは計画艦です

感のいい人はお気づきでしょう

この後の行動が気になる点ですね

まぁ空母技術を拒否して特別計画艦を出したが自分の中かなと

話は戻し

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そしてイタリアとは違うらしい

ここから分かることは

穏健派ではない

しかし何派と言われると情報過疎なのでなんとも言えない

だが穏健派ではないのは確か

しかも強力なバックがいます
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そしてセイレーンらしき姿

だが目的は同じらしい
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ここから分かることは

サディアナは重桜と同じ道を辿るのではと

最悪内戦ないし内政干渉をする可能性が高いと見ます

これについては

マルコポーロというカンセンが既にリットリオと考えが違う

しかも強力なセイレーンをバックについている

しかも特別計画艦であるでこと

その点を見ればサディアナ政権上層部と海軍上層部の違いは少し見えた気がしますが

とまあサディアナはやばい空気と感じています

 

鉄血

遂にMETAを仲間に入れてかつセイレーンの情報をうった疑惑が出た鉄血

今回は宿願の異世界ワープを敢行し遂にセイレーンの領域に突入した

さて今後はどうなるのか

一部セイレーンの助けがあるもののセイレーンから離脱する可能性が高いと

既にアズールレーンはTBというセイレーン似の装置を開発し先の説明からそう考えるのが妥当です

これだけ?と思ってしまいますが今の所の判断素材が足らないのでこれぐらいしかできませんがすみませんでした

 

指揮官

指揮官ですが今後は

METAのカンセンを仲間にセカイの真実を解き明かす

のではないかと思います

今回は特異点も調査したのでここから指揮官は何を選択するのか精査していきます

 

ユニオン、ロイヤル、重桜はなしです

すみませんでした

 

まぁアズールレーン側はまだ二幕以降情報が乏しいのと重桜はストーリーが進んでいないので

 

最後に

今回はかなり色々と驚いたイベントでした

ミサイルに新幕突入

予測が難しいイベントと言うでしょう

さて皆さん最後になりますが新コーナーをつけますそれは

 

新コーナー 津のクソ兵器解説

 

なにそれと言うので本当に冷戦以降の兵器を解説していきたいと思います

第1回目は対艦ミサイルです

おおというべきでしょう

AshMと言う英語単略で

SSMと言うのが今回出てきた艦対艦ミサイルで代表例はハープーンです

逆に空対艦ミサイルと言うものも有ります

こちらもハープーンが代表例です

ハープーンは地上、空中から投射ができるそんな兵器です

ちなみに

日本は地形上を活かし上陸してくる敵に対艦ミサイルを当てる戦法も有り種類は豊富です

ここらへんは、マニアックになるので一つだけ

ASMー3と言う兵器がありそれは強力で強いミサイルです

 

以上

 

ではまた次の考察で会いましょう

さよなら

 

津/津木山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雑談とお知らせ

どうも津です

さて今回は2030戦記を中心に語っていきたいと思います

 

さて2030戦記ですがまず謝らないといけない事が有ります

今後900文字程度の話が出てきます

ソレはそれで短いので大変申し訳御座いませんが合併話として投稿します

次投稿するやつがそうです

こちらの力不足です

後もう一つですが

11話ですが

欠話といたします

理由ですが

このツイートの通りになります

津 on Twitter: "大切なご報告 #2030戦記… "

 

こちらに関しましても質問は控えさせていただきますご理解の程宜しくお願いします

こちらの投稿はそもそもの話言います

失敗中の失敗回です

今私の執筆でワーストに入るぐらいガタガタなので

 

さて小ネタを履こうと思います

まず日本国防軍ですね

一応憲法改正を行ってかなり制限がなくなったんですよ(それでも一応宣戦布告は禁ずる等は有りますが)

と言うよりこの改正を行ったなもヤバい中谷政権ではなく前の政権でした(中谷さんはこれを行使仕掛けた現状唯一の総理なので)

ここらへんは書く予定はびにょうなので言っておきます

 

さて話は変わりますが

競馬にハマりました

ウマ娘からですね

ここらへん書いている(11月14日)はエリザベス女王杯ですがまぁ大荒れでしたね

興奮したので

実はウマ娘関連の小説を書きたい思いがあるのですがどうしましょうかねと考えています

まぁ規定がうちの頭を悩んでいるので

 

さてなんとこいつをほったらかしたらネタがなくなりました(マジです)

そもそもの話自分の誕生日に投稿しようと思いましたら過ぎてたので

おめでとうツイート大変ありがとうございます

ツイートでもしますが遅くなってすみませんでした

次ブログを書くの年明け?なのかなと思います(12月にアズールレーンの新規イベが来なければ[今回のコラボは検討中])となります

早すぎる

ではまたお会いしましょう

(^^)/~~~

 

2021/11/22

津/津木山